PwC弁護士法人 弁護士紹介

設樂 公晴

M&Aをはじめとするコーポレート案件のほか、紛争解決 (訴訟、仲裁等)、倒産事件、証券化等のファイナンス案件を担当。
ファイナンス、M&A案件を取り扱う国内法律事務所における勤務を経て、外資系法律事務所においてクロスボーダー案件に従事する。


学歴・職歴

1992年

東京大学法学部卒業

2005年

The University of Southern California, Gould School of Law (LL.M.)

2000年 - 2004年

三井安田法律事務所

2004年 - 2005年

外国法共同事業法律事務所リンクレーターズ

2005年 - 2006年

野村證券

2006年 - 2009年

レイサムアンドワトキンス外国法共同事業法律事務所

2009年 - 2016年

弁護士法人 瓜生糸賀法律事務所

2016年 -

PwC弁護士法人

 

 


著書・論文

2019年10月 会社法制(企業統治等関係)の見直しに向けた会社法改正について ~ 株主総会に関する規律の見直し 株主総会資料の電磁的方法による提供 ~ [PDF 367KB] 《ニュースレター
2019年 6月 会社法制(企業統治等関係)の見直しに向けた会社法改正について [PDF 374KB] 《ニュースレター

2016年

クロスボーダーM&Aのストラクチャー検討時の留意点<法務編>
経理情報2016年10月1日号

2010年

事業再生ADRとCDS--CDSの参照組織が事業再生ADRを申立てたケースについて
JCAジャーナル631号

 

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