Hello, tomorrow.

現在(いま)を見つめ、未来に活かす

新型コロナウイルス感染症による混乱が多方面に影響を及ぼす中、ビジネスリーダーたちは「この先に何が待っているのか」と問い続けてきました。常に変化が起きることが当たり前となった世界で、成功し続けるためのカギは、現在(いま)を的確に捉える洞察力と、きたるべき次の機会を逃さないための視野の広さです。

PwCは、比類なきアプローチを通じて、クライアントの未来を変えるお手伝いをします。市場をリードする調査やデータ、専門的な分析を用いて、何がビジネスに影響を及ぼすのかを特定します。既存の枠にとらわれない独創的な発想を促し、クライアントが劇的な変化の中で成功を手にできるよう支援します。

現在(いま)を新たな視点で見つめ直し、未来の可能性を見通すために、立ちふさがる壁を乗り越え、一歩踏み出しましょう。

Cropped shot of a businessman working on his computer at his desk

全体像:未来を形作るグローバルなマクロトレンド

世界に迫る4つの危機とその戦略的な解決策

複雑に絡み合った課題を前に、私たちは未来を再考し、再構築することを迫られています。PwCネットワークのストラテジー&リーダーシップ部門グローバルリーダー、ブレア・シェパードは、今、世界を取り巻く4つの危機がいかに広範かつ複雑に入り組んでいるのかについて、書籍「Ten Years to Midnight」を通じて解説しています。ブレアは、今後10年間で解決策を慎重かつ大胆に実行に移せば、闇ではなく夜明けを迎えることができると述べています。

Ten Years to Midnight:書籍要約リーフレット(日本語)[PDF 276KB]

より詳しくはこちらをご覧ください(英語)

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業種別の未来

金融―未来への処方箋

新型コロナウイルス感染症は、金融サービス業界だけでなく、金融機関の顧客でもある、実体経済を担うさまざまな業界に大きな影響を与えました。 本レポートでは、金融サービス業界のリーダーが、現状を把握し、不確実な未来に備えるために理解しておくべき主要なマクロトレンドと、組織を成功に導くためのフレームワークを提示します。

エネルギー―未来への処方箋

企業や政策立案者が従来のリニアモデル(直線型経済モデル)の限界を認識するようになるにつれ、サーキュラーモデル(循環型経済モデル)が注目されつつあります。本レポートでは、サーキュラーモデルがエネルギー、ユーティリティ、資源分野の企業に何をもたらすのかを検証します。また、従来のリニアモデルに基づいた石油・ガスなど採取産業との関連性についても検討しています。

ADAPT 世界が直面する5つの喫緊な課題とその影響

PwCは、メガトレンドの下で世界が直面している喫緊の課題を「Asymmetry(非対称性)」「Disruption(破壊的な変化)」「Age(人口動態)」「Polarisation(分断)」「Trust(信頼)」の5つとしてとらえ、その影響を洞察しています。

詳細はこちら

PwCアライアンスとエコシステム―パートナーと協力しデジタルの力を最大限に活かす

PwCは、企業のビジネス変革を支援するために、アマゾンウェブサービス(AWS)、マイクロソフト、オラクル、Salesforce(セールスフォース)、SAP、Workdayといった多くのテクノロジー企業と強力なアライアンスを組んでいます。PwCの専門性とアライアンスパートナーのテクノロジーツールを組み合わせることにより、クライアントの目標達成をサポートするとともに、高度なテクノロジーの活用、イノベーションの拡大、クラウドトランスフォーメーションや事業変革、商品やサービスの市場投入までの時間の短縮といったさまざまな課題を解決し、企業価値向上を支援しています。

PwCのアライアンス

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主要メンバー

森下 幸典

グループマーケットリーダー、PwC Japan合同会社 執行役常務, PwC Japan

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舟引 勇

ディレクター, PwC Japan合同会社

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