PwC Japanグループ

アニュアルレビュー2019

PwCのPurposeに基づく社会に向けたさまざまな活動を、お客様やPwCを取り巻くステークホルダーの皆さまにご紹介します。

Our purpose:

To build trust in
society and solve
important problems

社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する

私たちPwCグローバルネットワークは、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを自らのPurpose(存在意義)として定めています。
クライアントに信頼されるパートナーであり続けるだけでなく、社会から必要とされるプロフェッショナル・サービス・ファームとなるために、これからの時代に求められる信頼とは何かを常に問い続けていきます。

CEO's Interview


対談 木村 浩一郎×リンダ・グラットン

テクノロジーの進化により、既存のビジネスモデルは破壊的な変化に直面し、企業は継続的な変革が求められるようになっています。 また、人生100年時代の到来が迫る中、デジタル時代の人材獲得・育成は企業の競争力にも影響します。
このような環境における企業の役割について、PwC Japanグループ代表の木村浩一郎がロンドン・ビジネススクール教授のリンダ・グラットン氏にお話を伺いました。

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What we think


社会課題に対するPwCの取り組み

世界は今、大きな分岐点に立っています。

富の偏在、勢いを増すポピュリズム、高齢化および長寿命化、テクノロジーの進展による既存ビジネスモデルの創造的破壊と雇用のあり方の変化、ビジネスそして社会における「信頼」のゆらぎは、社会の不満や不安をより大きなものにしています。

これまで世界の繁栄を支えてきた政治経済システムの前提が問われており、その中で企業も社会課題の解決に積極的に取り組み、貢献することを期待されています。

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数字で見るPwC Japanグループ

PwC Global Network

2019年6月30日終了の会計年度におけるPwCグローバルネットワークの営業総収益は、現地通貨建てで7%、米ドル建てでは4%成長し、424億米ドルとなりました。PwCのブランド力と品質、テクノロジー、人材への継続的な多額の投資が支えとなり、収益は全ての事業分野と主要市場で増加しました。
PwCのウェブサイト「Global Annual Review 2019」では、ビデオやグラフィクスも活用し、PwCの概要や理念、考え方や行動様式を伝えるオンラインのデジタル体験を実現しています。

総収益
424億米ドル
(7%UP)
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