PwC Japanグループ

Build trust in society and solve important problems

社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する

Our Purpose

Build trust in society and solve important problems
社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する

私たちPwCは、「社会に信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを自らのPurpose(存在意義)として定めています。これは、世界情勢やビジネス環境が大きく変化し続ける中、複雑な課題に対してPwCが重要な決定を下すにあたってよりどころとしているものであり、また世界各国のPwCと連携をするうえでも重要な役割を果たしています。

loading-player

Playback of this video is not currently available

CEO’s Interview

対談 木村 浩一郎×田中 正明

テクノロジーが急速な進歩を続け、世界各地でナショナリズムが勢いを増しています。かつてないほど激しく変化し続ける経営環境の中、日本企業がさらなる成長を実現するためには、これまでにないスピードでの変革が求められています。

PwC Japanグループ代表の木村が、アドバイザーの田中と共に語り合いました。

CEO’s Interviewはこちら

loading-player

Playback of this video is not currently available

数字で見るPwC Global

※ 2017年6月30日現在

総人数
236,235人 +6%
11,181人 パートナー
225,054人 スタッフ
採用数
世界のPwCファームで採用された人数
59,252人 +2%
クライアント
419社
Fortune Global500企業中
※「フォーチュン」誌が年1回発表している 世界の企業の売上高ランキング
社会貢献活動
59,704人
参加人数
755,811時間
従事時間
再生可能エネルギー使用比率
55%
※エネルギー総使用量に対する割合
所在国・拠点
所在国
158カ国
拠点
736カ所
収益
アシュアランス
160億米ドル
+6%
アドバイザリー
123億米ドル
+8%
税務
95億米ドル
+6%
収益
総収益
377億米ドル
+7

数字で見るPwC Japanグループ

※ 2017年6月30日現在

社会貢献活動 参加人数・従事時間
社会貢献活動プロボノ件数
社員・職員一人当たりのCO2排出量

Who we are:Purposeの実現に向けて


What we do:Purposeを実践する具体的な取り組み


What we think:日本企業が直面する重要課題とPwCの取り組み