PwC Japanグループ

Build trust in society and solve important problems

社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する

ご挨拶
PwC Japanグループ代表 木村 浩一郎

PwC Japanグループは2020年7月1日より、新たな執行体制で始動しました。

1949年に日本で事業を開始して以来、私たちはいつの時代においても、PwCのPurpose(存在意義)である「社会に信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを、さまざまなかたちで追求してきました。来たるニューノーマルの時代においても、新たな経営課題や社会課題の解決に貢献するために、変わることをおそれず、しなやかに変化し続けてまいります。

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Our Purpose

Build trust in society and solve important problems
社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する

私たちPwCは、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを自らのPurpose(存在意義)として定めています。これは、世界情勢やビジネス環境が大きく変化し続ける中、複雑な課題に対してPwCが重要な決定を下すにあたってよりどころとしているものであり、また世界各国のPwCと連携をするうえでも重要な役割を果たしています。

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Values & behaviours

Purposeを追求するための基本的価値観

PwCではPurposeを追求するためのValues & behaviours(価値観と行動)を全世界で共有しています。157カ国のネットワークのメンバー一人ひとりが日々の業務の中でこれらを意識し、実践することが求められています。PwCのValues & behavioursを体現する5つの取り組みをご覧ください。

 

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PwCの第三者行動規範はこちら

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Purposeの実現に向けた取り組み

コーポレートレスポンシビリティ(CR)

It’s time. 取り組むのは、いま。PwCは持続可能な社会の実現を目指し、率先して変化を起こします。

ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)

PwCは、多様な視点からイノベーションを起こし、クライアントや社会の課題解決に貢献するために、多彩な人材が互いに融合しあいながら活躍できる場づくりを進めています。

New world. New skills. 新たな世界。新たなスキル。

PwCグローバルネットワークは、デジタルな世界で仕事をするために必要なスキルの向上に取り組みます。これはPwCスタッフの教育だけでなく、クライアントと地域社会を支援するためのテクノロジーの開発と共有にも向けられます。

Global Human Rights Statement

PwCは、世界中のクライアントやコミュニティにサービスを提供する中で、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」という目的の達成に努めています。私たちは日々これを実現するために一致団結し、倫理的責任に対する配慮が十分になされるよう、社内外の人々と互いに切磋琢磨しています。私たちの人権に対する取り組みは、既に私たちの人事、購買調達、コンプライアンス、CSR等の実務に組み込まれ、実践されています。

PwC's Global Human Rights Statement [PDF]