PwC Japanグループ

Build trust in society and solve important problems

社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する

Our Purpose

Build trust in society and solve important problems
社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する

私たちPwCは、「社会に信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを自らのPurpose(存在意義)として定めています。これは、世界情勢やビジネス環境が大きく変化し続ける中、複雑な課題に対してPwCが重要な決定を下すにあたってよりどころとしているものであり、また世界各国のPwCと連携をするうえでも重要な役割を果たしています。

loading-player

Playback of this video is not currently available

Values & behaviours

Purposeを追求するための基本的価値観

PwCではPurposeを追求するためのValues & behaviours(価値観と行動)を全世界で共有しています。158カ国のネットワークのメンバー一人ひとりが日々の業務の中でこれらを意識し、実践することが求められています。PwCのValues & behavioursを体現する5つの取り組みをご覧ください。

 

PwCの行動規範はこちら

loading-player

Playback of this video is not currently available

CEO’s Interview

対談 木村 浩一郎×田中 正明

収録: 2018年1月

テクノロジーが急速な進歩を続け、世界各地でナショナリズムが勢いを増しています。かつてないほど激しく変化し続ける経営環境の中、日本企業がさらなる成長を実現するためには、これまでにないスピードでの変革が求められています。

PwC Japanグループ代表の木村が、アドバイザーの田中と共に語り合いました。

 

CEO’s Interviewはこちら

loading-player

Playback of this video is not currently available

PwC Japanグループについて

PwC Japanグループは、日本におけるPwCグローバルネットワークのメンバーファームおよびそれらの関連会社の総称です。各法人は独立して事業を行い、相互に連携をとりながら、監査およびアシュアランス、コンサルティング、ディールアドバイザリー、税務、法務のサービスをクライアントに提供しています。

※ 2017年6月30日現在

社会貢献活動 参加人数・従事時間
社会貢献活動プロボノ件数
社員・職員一人当たりのCO2排出量

PwC Global:“PwCネットワーク”とは

※ 2018年6月30日現在

PwCネットワークは世界中の国々で運営されている独立したファームの集合体です。PwCネットワーク内のファームは“PricewaterhouseCoopers International Limited(PwCIL)” のメンバーであり、 “PricewaterhouseCoopers” の名称を使用する権利を有しています。PwC Japanグループの各法人は日本におけるPwCILのメンバーファーム、もしくはそれらの関連会社となっています。

Global Annual Review 2018 [English]

Global Annual Review 2018

営業総収益 Arrow 7%

413億米ドル
2017 - 377億米ドル

人員 Arrow 6%

250,930
2017 - 236,235人

PwCの労働力に対する女性比率

20
パートナー
2017 - 19%
49
採用者
2017 - 48%

クライアント

429
Fortune Global 500社(86%)
+100,000社 アントレプレナー/プライベートクライアント

再生可能エネルギー比率 (エネルギー総使用量に対する割合) Arrow 9%

60
2017 - 55%

What we do:Purposeを実践する具体的な取り組み


What we think:日本企業が直面する重要課題とPwCの取り組み