PwC弁護士法人 弁護士紹介

山田 裕貴

山田 裕貴

弁護士登録: 第一東京弁護士会: 2008年登録(61期)、米国ニューヨーク州: 2016年登録
外国語:
英語
主な取扱分野: 
一般企業法務M&Aイノベーション紛争・危機管理・コンプライアンス税務アドバイス、税務調査対応、税務争訟ウェルスマネジメント

一般的な企業法務をはじめとして、国内外のM&A、コーポレートガバナンス、信託 (役員報酬信託等の株式の信託等)、危機管理 (決算訂正・カルテル対応等)、訴訟、金融規制、税務等の分野を取り扱う。国内大手法律事務所に約8年半所属 (米国のロースクールへの留学した期間・約1年間、米国ニューヨークの法律事務所でVisiting Lawyer として勤務した期間・約9か月間を含む) した後、PwC弁護士法人に参加。


学歴・職歴

2007年

中央大学法学部国際企業関係法学科卒業

2015年

University of Virginia School of Law卒業(LL.M.)

2008年 - 2017年

西村あさひ法律事務所

2015年 - 2016年

Sullivan & Cromwell LLP(Visiting Lawyer)

2017年 - 

PwC弁護士法人

 

 


著書・論文

2019年 4月 相続法の改正と相続実務・事業承継への影響 [PDF 535KB] 《ニュースレター
2018年 7月 会社法改正中間試案における「株式交付」制度の概要と税制上の課題
(税務弘報2018年8月号)(共著)

2011年

新しい持株会設立・運営の実務―日本版ESOPの登場を踏まえて
(商事法務、2011)(共著)

 

 

 

セミナー

2018年 フェア・ディスクロージャー・ルールの基礎と実務対応(企業研究会)

2017年

M&A取引の各場面における『日本法』の諸論点と実務対応(企業研究会)

 

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