PwC弁護士法人 弁護士紹介

茂木 諭

茂木 諭
パートナー

弁護士登録: 第二東京弁護士会: 2000年登録(53期)
外国語:
英語
主な取扱分野: 
国内外のM&A、企業再編、合弁、コーポレートガバナンス一般企業法務コンプライアンス知的財産権海外進出法務

国内外を問わずM&A取引全般及びコーポレート業務、コーポレートガバナンス/コンプライアンス業務を広く取り扱う。国内の買収・組織再編、クロスボーダーの買収、合弁事業等の案件において、日本企業、海外企業及びファンドを代理。特に、製造業、流通業、TMT業界の各分野において多くの経験を有する。
国内大手法律事務所にて主にM&A業務及びコーポレート業務に従事したのち、英国系外国法事務弁護士事務所の東京事務所にて主にクロスボーダーのM&A業務に従事。


学歴・職歴

1994年

慶應義塾大学経済学部卒業

2009年

Columbia Law School卒業(LL.M.)

2000年 - 2007年

あさひ・狛法律事務所(現西村あさひ法律事務所)

2008年 - 2012年

長島・大野・常松法律事務所

2012年 - 2017年

クリフォードチャンス法律事務所 外国法共同事業

2017年 -

PwC弁護士法人

 

 


著書・論文

2019年 6月 公正なM&Aの在り方に関する指針(案)の概要 [PDF 448KB] 《ニュースレター
2014年

三角組織再編を活用した経営統合:東京エレクトロンの事例
(ビジネス法務)(共著)

トルコの労働法(国際商事法務)(共著)

 

 

 

セミナー

2019年 M&A契約のドキュメンテーション・交渉の実務解説(企業研究会)
M&A取引の検討開始からクロージング後までの実務上のポイント(企業研究会)
2018年 M&A契約のドキュメンテーション・交渉の実務解説(企業研究会)
M&A取引の検討開始からクロージング後までの実務上のポイント(企業研究会)
2017年

M&A契約のドキュメンテーション・交渉の実務解説(企業研究会)

M&A取引の各場面における『日本法』の諸論点と実務対応(企業研究会)

M&A契約のドキュメンテーション・交渉の実務解説(企業研究会)

2016年

M&Aを成功させる落とし所を見据えた交渉戦略(金融財務研究会)

M&A契約の交渉ポイントとドラフティング実務(セミナーインフォ)

2014年

トルコにおけるM&A・合弁と買収後の労務管理の実務(金融財務研究会)

 

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