医彩―PwC Healthcare Hub 第9回 災害医療の進歩と国際災害医療の中での日本のあり方

2022-08-08

医師や看護師などの医療従事者、最新の知見や技術を持つ研究者、医療政策に携わるプロフェッショナルなどを招き、その方のPassion、Transformation、Innovationに迫るシリーズ「医彩」。第9回は労働者健康安全機構 横浜労災病院救命救急センター センター長・救急災害医療部 部長であり、DMAT(災害派遣医療チーム)やJICA(国際協力機構)の国際緊急援助隊医療チーム・感染症チームで緊急医療支援に携わる中森知毅氏をお迎えしました。中森氏は2007年の中越沖地震災害支援を皮切りに、国内外の災害地域・紛争地域で医療支援に携わっていらっしゃいます。過酷な環境で人命救助にパッションを注ぐ中森氏の取り組みや、過去から現在の災害医療の進歩、さらに国際災害支援組織で日本人がプレゼンスを発揮するには何が必要なのかといったことまで、お話を伺いました。(本文敬称略)


登場者

労働者健康安全機構 横浜労災病院
救命救急センター センター長・救急災害医療部 部長
中森 知毅氏

PwCコンサルティング合同会社
ディレクター 増井 郷介

※所属法人名や肩書き、各自の在籍状況については掲載当時の情報です。

主要メンバー

増井 郷介

ディレクター, PwCコンサルティング合同会社

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