グローバル投資家意識調査2025

2026年、投資家はレジリエンスとイノベーションを求めています

Global investor survey hero
  • 2026-02-09

AIや地政学的変化が世界経済を再形成する中、投資家はテクノロジーを通じて変革し、セクターの境界を越えて競争し、イノベーションに伴うリスクについての透明性を持って経営する企業を求めています。

PwCが毎年実施している「グローバル投資家意識調査」によると、投資家は、今後1年間のパフォーマンスの向上にマクロ経済の強い追い風を期待していません。本調査が終了した10月6日時点で、今後12カ月において世界のGDP成長率が2%を超えると予想する投資家は3分の1未満です。その代わり、投資家は企業のリーダーがテクノロジーを通じてビジネスとオペレーティングモデルを再構築すること、同時に、持続的で相互に関連するリスクからキャッシュフローを保護することを期待しています。

投資家からの要請は、レジリエンスファーストと絶え間ないイノベーションです。投資家は、企業が変革を加速する能力への投資を増やすことを望んでいます。それには、テクノロジーを活用した変革やビジネスモデルの柔軟性を高めることが含まれます。また、これらのプログラムを持続可能にするためのコントロールとガバナンスを強化する必要があります。多くの投資家は、AIを成長ストーリーの中心に位置づけています。投資家はAIが運用面および財務面で利益をもたらしていることを確認し始めており、企業がAIを全社的に拡大することを望んでいます。しかし、投資家は規律も求めています。企業は意思決定を向上させる指標、確かなガバナンス、そしてAIがコスト曲線や生産性、収益を安全かつ繰り返し変革することを証明する必要があります。

また、投資家はクロスセクターでの拡大やパートナーシップを通じたスケールアップを支援する準備ができています。平均投資期間が5年以上に及ぶため、企業がその戦略と期待される価値について透明性を保つ限り、投資家は即効性を求めず忍耐を示しています。

Playback of this video is not currently available

1:08

最終的な結果は、26の国と地域にまたがる1,074人の投資専門家から得られました。調査結果によると、投資家は企業に、変革、テクノロジー、AIおよび関連する能力が、コスト曲線や成長軌道をどのように変化させるかを明確に示すことを望んでいます。

企業は、これらのプログラムの回復力を維持するための指針を開示することを望んでいます。

そして、企業が迅速に規模を拡大するために、単独で取り組むのではなくパートナーシップを活用することを求めています。現状維持の成長が続く世界において、このような規律を示すことができる企業は、投資家の信頼と資本を獲得できるでしょう。

成長に対する期待値は控えめ

Q:今後12カ月間において世界の経済成長(GDP)は、どのように変化するでしょうか。

レジリエンスファースト

マクロ経済の不確実性が持続する可能性を考えると、信頼できるリスク軽減策と目に見えるイノベーションを組み合わせている企業は、投資家の信頼を得るのに最も有利な立場に立つでしょう。

つまり、テクノロジープログラムがどのように生産性、利益率、収益に結びつくのかを示し、インフレーション、地政学リスク、サイバーリスクから利益を守るための具体的な計画を示すことです。

回答者の半数以上(55%)が、投資先またはカバー先の企業のサイバーリスクを非常にまたは極めて強く懸念しており、ほぼ同程度(53%)がテクノロジーの混乱から同程度のリスクを感じています。インフレーション(44%)、マクロ経済の変動(43%)、地政学的対立(42%)もまた、投資家心理に影響を及ぼしています。

企業はどのようにメガトレンドにさらされているのでしょうか。

Q:今後12カ月においてあなたの投資先やあなたがカバーする企業は以下のような主要な脅威にどの程度さらされると思いますか。

投資家は、リスクにさらされることとイノベーションの機会との間には密接な関係があると考えています。サイバーおよびテクノロジーの混乱は、緩和すべき脅威にとどまりません。

投資家はまた、経営層に対し、テクノロジーの変革(92%)とサイバーセキュリティ(88%)の取り組み強化を求める一方で、ビジネスモデルの機敏性へのコミットメント(73%)を高めるよう求めています。

つまり、企業全体のAI活用やクロスセクターの拡大、パートナーシップ主導の規模拡大の余地を作りながら、キャッシュフローを守りつつ、レジリエンスと成長を両立させることを期待しています。

主要な脅威に対するレジリエンスの構築

Q:あなたが投資先またはあなたがカバーする企業は、次の項目に対する資本配分をどれだけ増加あるいは減少するべきでしょうか。

AIやテクノロジーによる混乱は世界のあらゆる地域にほぼ均一に広がっていますが、他のリスクへの認識にはばらつきがあります。
英国や米国に本拠を置く投資家の約3分の1が、企業はインフレーションに非常にあるいは極めて強くさらされていると評価しているのに対し、アジア太平洋では53%でした。
欧州の投資家は気候変動リスクに対する認識が最も高く、米国の投資家は最も低くなっています。
地政学的な分断が高まり、国境を越えた資金の流れが制約されるようになるにつれ、こうした地域差はいっそう重要になります。
これらの違いは、企業がどのようにガイダンスを提示し、リスクを管理し、資本を配分するかに影響を与えます。特に、サプライチェーン管理への投資強化について、64%の投資家がより多くの資本配分を求めています。

実行に移すためのアイデア

  • レジリエンスの支出をリスクと結びつける:サイバーセキュリティとテクノロジーへの投資がどのように損失見込みを減らし、目標復旧時間を強化し、成長プログラムを保護するかを示す。
  • インフレーションや地政学的ストレスに対するシナリオを提供し、各シナリオの下で調達、価格設定、供給戦略をどのように適応させるかを説明する。

絶え間ないイノベーション

AIバブルの憶測に惑わされず、回答者の61%は、今後3年間で最も多くの投資を呼び込む可能性が高いセクターとしてテクノロジーを挙げています。他のどのセクターよりも高い割合です。

これは、これまでのAIの影響に対する投資家の認識を考えると、驚くべきことではありません。私たちの調査では、86%の投資家が、過去1年間で投資先またはカバーする企業が生成AIによる生産性向上を実現したと回答しています。また、回答者の約3分の2は、これらの企業がAI適用によって採算性の改善(71%)と収益の改善(66%)を享受していると考えています。このような背景の下、4分の3以上(78%)の投資家が、組織全体のAIトランスフォーメーションを追求する企業への投資を少なくも中程度に増やすと回答しています。

どのセクターが投資を呼び込むでしょうか。

Q:今後3年間で、最も多くの投資を呼び込む業種・セクターはどこだと思いますか。3つまでお選びください。

ここには、資本配分、戦略的成長、イノベーションに関する投資家の優先順位のパターンが現れています。

  • 地理的観点:米国は依然として主要な資本の配分先(67%)です。インドと中国本土はそれぞれ45%と32%で推移し、英国(26%)とアラブ首長国連邦(26%)が上位5カ国となっています。
    この資本の集中は、規模とイノベーションネットワークに対する信頼を裏付けるものです。
    一方で、特に、急速に変化する政治情勢を踏まえると、過度な集中や過密化によるリスクも伴います。経営層は明確な対応策を講じる必要があります。
    米国に本拠を置く投資家は、他の国の投資家に比べて世界的な成長の期待度が低く(53%対64%)、市場ごとに異なる慎重な基準を示しています。
  • 戦略的投資サイクル:8割の投資家が、今後3年間で過去3年間と比較して企業が研究開発や設備投資への配分を増やすと予想しています。また、75%以上がM&A投資の増加を見込んでおり、7割が戦略的提携への投資を増やすと考えています。注目すべきは、こうした投資が増加すると予想する投資家ほど、世界経済の成長を期待していることです。逆に、投資の減少や横ばいを予想する投資家は、経済の落ち込みを予想する傾向が強くなっています。

ペースを上げる

Q:あなたの投資先またはカバーする企業において、今後3年間における次の行動は、過去3年間に比べてどのように変化すると思いますか。

  • ビジネスモデルの機敏性と水平的成長:投資家は、経営者が時間の3分の1程度(36%)を現在のビジネスモデルの維持のために費やすべきと考えています。また、経営者は成長に焦点を当てて残りの時間を費やすべきだと考えています。つまり、現在のビジネスモデルを新たな顧客や市場に拡張すること(33%)、混乱を把握したり考慮したりするために新しい能力やモデルを生み出すこと(31%)です。

    成長のためには、4分の3近くの投資家(73%)が、企業はビジネスモデルの機敏性への配分を増やすべきだと考えています。産業が収斂するにつれて、伝統的なセクターの境界を越えて競争することが重要な要素となります。回答者の70%以上が、伝統的なセクターの境界を越えて機会を追求する企業からの高い成長を期待しています。また、そうでない企業にとっては、破壊的イノベーションのリスクも高くなります。そして、他の条件が同じであれば、単一セクターに集中している企業よりも、クロスセクターの企業に6割以上多く投資する意向を示しています。 
  •  

セクターの境界の曖昧化

回答者に対して、深い専門知識と経験を持つ単一セクター(Focused)のビジネスモデルと、従来のセクターの境界を越えて拡大している同様の企業(クロスセクター)を比較するシナリオを提示しました。

実行に移すためのアイデア

  • 企業のビジネス能力が優位性を発揮できる活動を、セクターの周辺領域で2~3特定し、AIと戦略的パートナーシップがどのようにして価値創出までの時間を短縮できるかを示す。
  • 研究開発、資本的支出、パートナーシップ、M&Aを特定の成長と生産性の成果に結びつける、複数年の資本配分ロードマップを公表する。
  • うまくいくものを拡大し、そうでないものから撤退するための明確なマイルストーン、オペレーションの指標、ガバナンスを示し、ビジネスモデルの機敏性を証明する。

サステナビリティ、コンプライアンス、およびステークホルダー管理

サステナビリティ、コンプライアンス、およびステークホルダー管理に対する投資家の注目点は、チェックボックスによる報告から、資本をどこに、どのように投下するかという意思決定へと変化し続けています。政治的な圧力にもかかわらず、世界中の投資家の84%が、企業は気候適応への投資を維持するか、あるいは増加させるべきであると考えています。

しかし、データには明確な地理的格差があります。欧州に拠点を置く投資家は、他の地域に拠点を置く投資家よりも、企業は気候適応への投資を増やすべきだと答える割合が顕著に高く(それぞれ65%、50%)、米国に本拠を置く投資家は、他の地域に拠点を置く投資家よりも、企業が人的資本管理(44%対59%)およびステークホルダー管理(44%対65%)への投資を増やすべきだと考える割合が低い傾向にあります。

アジア太平洋地域に拠点を置く投資家は、他の地域に拠点を置く投資家よりも、企業は規制遵守と適応に多くの費用を費やすべきだと考える傾向にあります(74%対64%)。これらの地理的差異は、現地の政治的および規制環境を反映しています。また、企業がそれらに対応して長期的な投資態勢をどのように形成すべきかという戦略的な問題を提起しています。

調査結果は、純粋に戦術的なアプローチでは不十分であることを示唆しています。
サステナビリティはその一例です。リスクと機会を評価する上で、マテリアリティ評価(45%)とサステナビリティ開示(39%)に大きく依存していると答えた回答者は4割に過ぎませんが、78%がこの情報を提供することが投資家の関与に極めてあるいはある程度影響を与えると考えています。

つまり、サステナビリティをコアビジネスモデルに組み込み、検証可能な指標によって裏付ける企業は、地域的な違いにもかかわらず、差別化できる可能性があります。回答者の3分の2(67%)は、エネルギー需要とインフラを管理する企業への投資を少なくともある程度増やすと回答し、61%はサステナビリティデータを活用する企業に、53%は気候変動へのレジリエンスを重視する企業に、48%は税制上の優遇措置を活用する企業への投資を増やすと回答しています。

どのようにしてより多くの投資を呼び込むか

Q:あなたは 次のような行動をとっている企業への投資をどれだけ増やしますか。

エネルギー効率、気候レジリエンス、インフラ投資に重点を置くことは、多くの投資家が、サステナビリティをレピュテーションに対する保険としてだけではなく、業務効率化と長期的な価値創造の推進力と見なしていることを示しています。エネルギー効率によりユニットエコノミクス(単位当たりの経済性)が向上し、より良いデータとガバナンスは実行リスクを低減します。レジリエンスは、サプライチェーンショックと気候変動のボラティリティにおける継続性を守ります。

そうした中で、直近の政治論争に対応するために気候関連の投資から後退することは、短期的な整合性をもたらすかもしれませんが、長期的な価値創造を危うくするかもしれません。特に、他の市場の競合他社が事業効率を高め、資本コストを低下させている場合にはなおさらです。政策は変わりますが、物理的リスクは持続します。一時的なシグナルではなく、持続的なパフォーマンス要因に基づいて意思決定を行う投資家は、市場が気候リスクをより均一に織り込む局面で、有利な立場に立つことができるでしょう。

実行に移すためのアイデア

  • オペレーションモデルにサステナビリティを組み込みます。エネルギー効率、収益率、信頼性の向上を定量化し、それを資本コストや利益のレジリエンスに結びつける。
  • 意思決定を強化する指標、外部保証、戦略と資本配分の関連付けによって、サステナビリティ報告の信頼性を向上させる。
  • 気候と規制のシナリオを資本計画にマッピングし、さまざまな政策環境や物理的リスクの見通しの中で投資の選択がどのように行われるかを示す。

意思決定と信頼

情報過多の時代においても、投資家の信頼のスタート地点は明確です。財務諸表と投資家重視のコミュニケーションは意思決定の基盤であり続け、回答者の69%と64%がこれらを相当あるいは極めて大きな範囲で利用しています。

伝統的な情報源は依然として重要です。多くの投資家はアナリストレポート(58%)や信用格付(52%)、あるいは他の第三者データ(52%)を利用していますが、生成AI(34%)や代替データ(36%)は選択的に利用しています。このメッセージは反イノベーションではなく、信憑性です。投資家は、検証可能な数値、理解可能なガバナンス、そして戦略とキャッシュフローを結びつけるストーリーを望んでいます。

同時に、信頼は、企業が将来について何を示すことができるかにますます依存しています。投資家は、企業が価値を創造し、特にAIのリスクをコントロールすることを望んでいます。ここでは情報開示のギャップが顕著です。企業がAIの戦略や方針に関する情報を「完全に」または「広い範囲で」開示していると答えた回答者はわずか37%で、AIガバナンス(34%)とパフォーマンス(35%)についても満足度は限られており、従業員数への影響が最も低い割合です(23%)。AIによる価値創出への期待は具体的です。ほとんどの投資家はコスト削減(64%)、経営上の機敏性(54%)、新しいビジネスモデル(42%)を求めています。AIプログラムを生産性、利益率、収益に結びつける主要業績指標(KPI)などの証拠がなければ、投資家はこれらの利益を完全に評価することはできません。そして、透明性が価値を生み出します。

企業がギャップを埋めるためには、テクノロジーだけではなくリーダーシップが必要です。多くの投資家は、経営層の援護とAIの理解を重要視しています。これらの要素は、強力なデータ品質、安全なアーキテクチャ、規律的な変革管理によって支えられる必要があります。これらの能力は、開示の信頼性を高め、成果の再現性を高め、信頼の構造を作り出します。また、投資家が企業の将来を見据えたストーリーを評価に組み込むために必要なものです。

投資家がAIに最も価値創出を期待する領域はどこでしょうか

Q:AIが最も株主価値を生み出すのはどの分野だと思いますか。3つまでお選びください。

実用的なインサイトへの強いニーズは、投資家が「もっと知りたい」と述べている項目に表れています。透明性に関する要望は、イノベーション戦略(回答者の47%)、AI投資(42%)、AIによるリターンとコスト削減(42%)、競争上のポジション(37%)、レジリエンス戦略(29%)です。多くの投資家は、特に競争優位性(51%)、業界動向(44%)、イノベーション/研究開発(40%)を中心に、すでに評価モデルに非財務データを組み込んでいると述べています。言い換えれば、急速に進化するメガトレンドの中で、投資家は将来のパフォーマンスの兆候に強い関心を示しています。財務諸表と並んで有用な非財務指標を提供する企業は、投資家が野心と価値のギャップを埋めるのに役立ちます。

投資家がより透明性を求める場所はどこでしょうか

Q:企業に透明性を高めてもらいたいとあなたが考える分野は次のどれですか。3つまでお選びください。

エンゲージメントは効果をさらに高めます。投資家の半数近く(46%)が、投資先またはカバーする企業と定期的に関わっており、さらに43%が特定の問題または関心がある場合に関わっています。また、透明性に最も満足している人々は世界経済の成長を期待する傾向が強いことから、明白で前向きなコミュニケーションが信頼を築くだけでなく、心証を形作ることを確認できます。

実行に移すためのアイデア

  • AIの成果を、生産性、単価、サイクル時間、収益向上のためのKPIで定量化します。ガバナンス、モデル検証およびセキュリティ統制を開示する。
  • エンゲージメントの能力を強化します。定期的な投資家との接点を設け、透明性の高いQ&Aを提供し、可能な場合には主要な非財務指標に保証を付与する。
  • 指針を明文化します。規模の拡大に伴い、AIガバナンス、リスクコントロール、モデルの検証、プライバシーとセキュリティの実践、エスカレーションプロセスを公表する。

PwCのグローバル投資者意識調査は、2026年のイノベーション主導の投資テーマを示唆しています。資本はテクノロジー、全社的なAI活用、ビジネスモデルの機敏性に流れており、クロスセクターの拡大とパートナーシップに強力な支持が集まっています。同時に、投資家は、AIとサステナビリティのための明確な指標、強固なガバナンス、レジリエンスのための透明性のある戦略といった、彼らの意思決定の根拠を求めています。野心を測定可能な結果に変え、イノベーションがキャッシュフロー、競争力、リスクとどのように結びついているかを伝える企業は、投資家の信頼を獲得し、変化する世界での成長を獲得するために最も有利な位置に立つことができます。

本報告書に対するGale Wilkinsonの貢献に感謝します。また、アンケート回答者およびインタビュー対象者に対して、時間を割いて意見を述べていただいたことに感謝します。

PwCの「グローバル投資家意識調査2025」は、急速に変化する時代に進化するリスク、機会、意思決定の様相について、世界中の投資専門家の視点を捉えることを目的としています。2025年9月1日から10月6日までの期間に実施された調査には、投資会社、銀行、プライベートエクイティ、ベンチャー・キャピタル・グループ、ヘッジファンド、年金基金、ソブリン・ウェルス・ファンド、その他の金融機関から抽出された、26の国と地域にわたる1,074人の投資専門家の見解が反映されています。回答者の半数以上の組織が500億米ドル以上の資産を運用しています。

※本コンテンツは、PwC's Global Investor Survey 2025を翻訳したものです。翻訳には正確を期しておりますが、英語版と解釈の相違がある場合は、英語版に依拠してください。

サステナビリティ情報開示支援

グローバル投資家意識調査2025レポート

主要メンバー

久禮 由敬

パートナー, PwC Japan有限責任監査法人

Email

手塚 大輔

ディレクター, PwC Japan有限責任監査法人

Email

細田 友貴子

シニアマネージャー, PwC Japan有限責任監査法人

Email

信田 裕介

マネージャー, PwC Japan有限責任監査法人

Email

{{filterContent.facetedTitle}}

{{contentList.dataService.numberHits}} {{contentList.dataService.numberHits == 1 ? 'result' : 'results'}}
{{contentList.loadingText}}

{{filterContent.facetedTitle}}

{{contentList.dataService.numberHits}} {{contentList.dataService.numberHits == 1 ? 'result' : 'results'}}
{{contentList.loadingText}}

本ページに関するお問い合わせ