現地開催
2026年4月15日(水)15:00~18:15(14:30 受付開始)
多くの企業がサステナビリティ経営に取り組む中、社会と企業の接点となるCSR推進部門が果たす役割と重要性が増しています。ビジネスと社会貢献の両輪で根本的な社会課題解決を目指すために、さまざまなステークホルダーとの連携も期待される中で、課題や悩みも多岐にわたり、複雑化しているのではないでしょうか。
本イベントは、企業で社会課題解決に取り組むCSR・サステナビリティ担当者が集まり、成功事例や失敗体験からの学び、今の悩みを共有しながら、課題を乗り越え、将来のより大きなソーシャルインパクト創出への道筋を探る、“Meet up”(交流会)です。
第4回となる今回は、社内の巻き込みをテーマに開催いたします。ぜひ気軽にご参加ください。
過去の開催報告はこちらのページでご覧いただけます。
| 開催日時 | 2026年4月15日(水) |
| 申し込み締め切り | 2026年4月3日(金)23:59(日本時間)まで |
開催方法 |
現地開催 |
| 会場 | Ridgelinez(リッジラインズ) (東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビルディング 22階) |
| 主催 | 富士通株式会社、PwC Japanグループ |
対象 |
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| 定員 | 70名 ※お申し込み多数の場合には、抽選とさせていただきます。 |
| 参加費 | セミナー、分科会: 無料(事前登録制) ※懇親会(任意)は会費制となります |
| プログラム |
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留意事項 |
※プログラム内容、講演者については変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
元UBSグループ Head of Community Impact, Asia Pacific
堀久美子 氏
14歳で渡英し、英国ヨーク大学学士(人権)、レディング大学で修士号(死生学)を取得。2000年に帰国後、法務省所管人権機関で研究員、(株)損害保険ジャパンCSR室を経て、2007年からグローバル金融機関UBSグループの日本・韓国オフィスでCommunity Impact, Diversity, Equity & Inclusionを担当。2018年香港オフィスへ移籍、アジア太平洋13カ国・地域にわたるUBS Social Impact & Philanthropyを統括。
PwC Japanグループは、日本におけるPwCグローバルネットワークのメンバーファームおよびそれらの関連会社(PwC Japan有限責任監査法人、PwCコンサルティング合同会社、PwCアドバイザリー合同会社、PwC税理士法人を含む)の総称です。各法人は独立して事業を行い、相互に連携をとりながら、監査およびアシュアランス、コンサルティング、ディールアドバイザリー、税務、法務のサービスをクライアントに提供しています。
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