日本企業の市場価値を高めるESGと財務情報の相関性についての定量的な開示【前編】

2021-02-22

柳 良平氏、坂野 俊哉の写真

(左から)坂野 俊哉、柳 良平氏

エーザイは「統合報告書2020」において、非財務資本への投資と長期的な企業価値向上の相関性を定量分析によって明らかにしました。非財務資本の強化がもたらす長期的な企業価値向上について、CFOとしてサステナビリティ経営を推進するエーザイの柳 良平氏と、PwC Japanグループ サステナビリティ・センター・オブ・エクセレンスの坂野 俊哉の対談を通じて紹介します。

対談者

エーザイ株式会社 専務執行役CFO
早稲田大学大学院会計研究科客員教授
柳 良平氏

PwC Japanグループ
サステナビリティ・センター・オブ・エクセレンス
エグゼクティブ・リード 坂野 俊哉

2021年4月発刊予定の 『SXの時代 - 究極の生き残り戦略としてのサステナビリティ経営(仮題) 』(日経BP刊)では、経営者インタビューとともにサステナビリティ経営実現に向けた実践的な内容をご紹介します。

主要メンバー

坂野 俊哉

シニア・エグゼクティブ・アドバイザー, PwC Japan合同会社

Email

磯貝 友紀

パートナー, PwCあらた有限責任監査法人

Email


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