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PwCの人材育成

PwC Japanは、「人」で成り立つプロフェッショナルファームとして、これからも、人と組織の成長に真摯に取り組んでいくことを約束します。

私たちの暮らす世界は今、大きな変化に直面しています。世界が分断し、今まで有効だと考えられていたさまざまな仕組みに対する信頼が崩壊する中で、クライアントや社会は、正解のない難しい課題に、共に取り組み、乗り越えていくTrusted Partnerを求めています。

PwC Japanは、“Category of One”(他に類を見ないデジタル時代の新たなプロフェッショナルファーム)として、これからも、社会における信頼を構築し、重要な課題を解決していきます。今そして未来のPwC Japanを創りあげるのは、一人ひとりのプロフェッショナルです。

信頼されるプロフェッショナルとは、テクノロジーの力を最大限に活かしながらも、人と人との間にしか生まれない価値を信じ、磨いていける人。自ら挑戦し、失敗から学び、常に新しい時代の先駆者であり続ける人。組織として広く深い専門性を持ちながらも、人として、相手や社会の不安や期待に耳を澄ませ、目を背けずに応えられる人。難しい未知の課題に対して、自らの強みを最大限に発揮し、また他者の異なる知や価値観も取り入れながら、共に挑戦していける人。

プロフェッショナルとして、難しい状況に立ち向かうエネルギーを維持するためには、心身共に充実していることが欠かせません。それぞれに異なる想いや価値観を尊重し、お互いの置かれた状況を理解し、それぞれの強みを最大限に発揮できる環境であること。頭ではなく心で、相手の立場を想像し、感じ取る感受性を磨き、個人としても、組織としても、深く・強い信頼関係を築くこと。

これらを通じて、多くの人と協働し、Trusted Partnerとしてクライアントや社会の期待値を超えていくことを私たちは目指します。

PwC Japanは、「人」で成り立つプロフェッショナルファームとして、これからも、人と組織の成長に真摯に取り組んでいくことを約束します。

PwCの人材育成への取り組み

デジタルな世界で生活し、学び、働き、その一員となる――そのために必要なスキルを、誰もが身に着けるべき時が来ています。

PwCグローバルネットワークは今後4年間で30億米ドルを投じて「アップスキリング」に取り組む計画です。これはPwCスタッフの教育だけでなく、クライアントと地域社会を支援するためのテクノロジーの開発と共有にも向けられます。私たちが力を合わせて取り組むことで、広く社会において将来活躍する人材を育成できると考えています。こうした取り組みを通じて、世界をより変化に強い、高い能力を備えたインクルーシブな場所にすることを目指しています。

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多様な視点からイノベーションを起こし、クライアントや社会の課題解決に貢献するために

PwCは、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを存在意義に掲げています。変わりゆく社会情勢の中で、グローバルかつ多様なクライアントのニーズを素早く的確に捉え、複雑化する重要な課題を解決するためには、一人ひとりが自分らしく、持っている能力を最大限に発揮し、協働できるインクルーシブなカルチャーの醸成が非常に重要だと考えています。PwCは、“Be yourself. Be different.”をキーワードに、多様であることを通じて価値を創造します。

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It’s time. 取り組むのは、いま。

PwCは持続可能な社会の実現を目指し、率先して変化を起こします。

これまでの長い間、経済成長が社会に大きな発展をもたらし、人々はより長く健康で豊かに暮らせるようになりました。しかしこの数十年、経済の成長と社会の発展は乖離し、多くの人々が発展から取り残されています。PwCは、企業の活動がその解決の一翼を担うことができると信じています。

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PwC Professional

PwCのプロフェッショナルに求められるAttitude(再現性のある行動特性)は、PwC Professionalと呼ばれるグローバル共通のフレームワークにより整理されています。PwCではこれらのAttributeが向上するように、採用、教育、配置(アサイン)、評価など、あらゆる機会を通じて人材の育成に取り組んでいます。

PwC Professionalのフレームワーク

PwC Professionalのフレームワーク

キャリアパス

職階

PwC Japanグループでは、職域ごとに求められる役割が明確に定義され、各職階の役割に応じた能力を最大限に発揮することが期待されます。PwC Japanグループ内での相互連携により、個々人の専門領域の幅を広げるための部門を超えた機会を数多く創出しています。自らの意志で異動・転籍を申し出ることのできる「Open Entry Program(OEP)」制度をはじめ、異動・転籍をしないまま、プロジェクトベースで他部門、PwC Japanグループ会社の業務を経験することもできます。サービスラインや業界の壁を越え、さまざまな業務を経験することで、プロフェッショナルとして不可欠多角的な視野を磨くことができます。

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