デザインシンキングによるデジタル技術の活用戦略

破壊的技術の企業活用を検討するための共創ならびにアジャイルによる検討手法

IoT・AI・RPA・ドローンなどの先端技術の伸長は企業のビジネスモデルからプロセスを根幹に変革する可能性を秘めております。

しかしながら、技術先行の検討方法では「従来の発想」の域を超えることができず、「新しい発想でのデジタル技術の活用検討」の必要性が求められているとPwCは考えます。

PwCでは、従来のコンサルティングと異なる発想手法を統合した新しい技術活用検討手法を提供します。

主な特徴

  • 顧客中心型の発想による潜在ニーズの発見
  •  異なる視点・発想をもつメンバーでの発散型の検討手法
  •  検討結果の即時イメージアップ・モックアップによる合意形成の加速

検討技術・テーマ

  •  スマートデバイスを活用した新規サービス
  • webによる顧客接点
  •  IoTを活用した新規事業
  •  AIを活用した企業変革
  •  ドローンを活用した新規サービス・事業
  •  VR/ARを活用した次世代顧客接点

PwCが提供するサービス

ニーズと巻き込むべきメンバーの量に応じて3つの期間のコースを提供

2日コース

2日間(3時間×2回)の集中的なセッションによって、アイデアの発散を中心に実施

1カ月コース

週2回(1回2時間半)×4週でアイデアの抽出と有望なアイデアのモックアップ(イメージアップのためのプロトタイプ開発)までを実施

2カ月コース

週2回(1回2時間半)×8週で問題の構造化ならびにアイデアのモックアップとあわせて実行のアクションプラン(実行計画)作成までの実施

PwCの優位性と差別化

先端技術に対する知見

技術ロードマップ・予測などの情報

海外事例などの参照情報の提供

デザインシンキングなどの手法の提供体制

主要メンバー

桂 憲司

パートナー, PwCコンサルティング合同会社

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一山 正行

マネージングディレクター, PwCコンサルティング合同会社

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