PwCでは、グローバルファミリービジネスサーベイを隔年で実施しています。第12回となる2025年の調査では、60以上の地域で1,325名のファミリービジネスリーダーへのインタビューを実施しました。
本セミナーでは、グローバルと比較した日本のファミリービジネスの課題や特徴について、分析結果を解説します。さらに、日本企業に求められる「ファミリーガバナンス」のポイントをPwC Japanグループの各プロフェッショナルが紹介します。
| 配信期間 | 2026年3月4日(水)~6月30日(火)(日本時間) |
| 申し込み締め切り | 2026年6月30日(火)17:00(日本時間) |
配信方法 |
オンデマンド配信 ※お申し込み完了後、順次メールにて視聴ページをご案内します。 |
対象 |
ファミリービジネス企業のオーナー、経営企画部門、経理・財務部門、法務・リスク管理部門 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 視聴時間 | 約45分 |
| プログラム | |
留意事項 |
※競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。 ※プログラム内容、講演者については変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
PwC Japanグループセミナー事務局 担当:藤本
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PwC Japanグループは、ファミリービジネスを営むオーナー経営者・オーナー家が抱える課題に対して、「オーナーズアジェンダ」と称する独自のフレームワークにより、所有と経営のバランス・調整を図りながら課題の解決を支援します。
家族所有または家族経営の企業によるファミリービジネスを取り巻く環境が厳しくなる中、PwCはオンラインインタビューによる意識調査を実施しました。本稿では、調査結果を基にファミリービジネスの現状を分析し、成長につながるアイデアなどを紹介します。
ファミリービジネス(同族経営企業)、オーナー企業や中堅企業に向けて、企業の税務とオーナー家の税務を総合的かつワンストップで支援します。
PwCは数多くの創業者・オーナー家と信頼関係を築き、ファミリービジネスの永続的な発展に寄与しています。クライアントの真の課題を導き出し、単なる資産承継や管理にとどまらない幅広いサービスの提供を通じて解決のためのアプローチを模索します。