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福利厚生

Employee benefits

PwCコンサルティングでは多様な人材から選ばれるファームとなることを目指し、さまざまな制度を設けています。

休暇制度

【年次有給休暇】
入社初年度から(最大)20日間の有給休暇の付与、5日間のリフレッシュ休暇が付与されます。

【特別有給休暇】
年次有給休暇とは別に以下の特別休暇を用意しています。
結婚休暇、子女結婚休暇、忌引休暇、災害休暇、交通遮断休暇、特別試験休暇、ボランティア休暇(1年度に1日間)、出産休暇、配偶者出産休暇、育児・介護特別休暇(有給15営業日・無給5営業日)、子の看護休暇(1年度に5日間)、傷病休暇(最大有給40日間※勤続3年以上の場合)

柔軟な働き方

スタッフが時間や場所にとらわれずに能力を最大限発揮できるよう、コアタイムを設けないコアなしフレックス制度を導入しています。また、在宅勤務や金曜午後を研鑽活動にあてるFriday Investment Afternoonといった取り組みを推進しています。

育児サポート

【出産特別休暇】
妊娠~産後1年まで、5日間の有給休暇(半日単位)が取得可能です。配偶者の場合、出産立ち会いなどのために、出産予定日(出産日が予定日からずれた場合には出産日を基準とすることも可)以降6カ月以内に連続3日以内の休暇(1日単位)が取得できます。

【育児特別休暇】
育児休業取得可能期間の末日までに、父母ともに連続15営業日までの有給休暇を取得可能です。

【育児休業】
父母ともに子が2歳に達するまで休職が可能です。

【FWA(Flexible Work Arrangement )制度】
希望に応じて、短時間勤務・短日勤務(週3~4日)・3カ月間の休職が可能です。

【ベビーシッター費用補助】
父母ともに子が小学校入学までの期間、在宅保育サービスの入会金の全額、利用料金の半額(上限設定あり)を負担します。

PwC健康保険組合

健康保険料が他の健保組合と比較して1割~3割ほど割安に設定されています。また、医療費の自己負担額が一定額を超える場合は超えた分の医療費が全額還付され、出産をした場合にも法定給付に加え、健保独自の付加給付があります。

カフェテリアプラン

旅行や健康維持のための物品購入、健康診断における追加検査など、さまざまな用途に使用可能なポイントが毎年付与されます。また年に1回の健康診断を指定健診機関・期間に受診することで、追加のポイントを受け取ることが可能です。

健康維持

年齢に即した健康診断を1年に1回無料で受診いただけます。また、インフルエンザの予防接種の補助(上限金額設定有・被扶養者含む)や、電話・メールによる無料の健康・メンタル相談を受けることができます。

確定拠出年金制度

会社が掛金を拠出し加入者である社員が自ら運用を決定します。その運用結果次第で将来受け取る年金額が変動する年金制度を採用しており、毎月一定額を社員に対して拠出しています。希望者は「マッチング拠出」をすることができ、税制上の優遇措置(加入者拠出分は非課税)を受けることができます。

公認会計士企業年金基金

会社が毎月加入者である社員の標準給与(厚生年金の標準報酬月額※賞与を除く)に一定の掛金率を乗じた額を拠出し、加入期間3年以上の加入者に対して退職時に一時金もしくは年金が給付されます。また、契約のある保養施設において1泊につき補助金(上限3泊)が支給されます。

語学学習支援制度

パートナーを除く全社員に、約50のプログラムから選択可能な語学学習プログラムを設けており、費用補助(ただし、受講率やスキル向上などの条件有)をしています。また、CASEC(英語を読む・聴く・書く能力のオンラインチェック)は年10回、GBC(英語を話す能力の対面チェック)は年3回まで無料にて受講可能です。

資格取得支援制度

スキルアップのために必要な資格の取得支援または資格維持の費用負担をしています。

PwC Funs活動

PwC Japanグループの有志によって各種クラブが設立されています。趣味を同じくするメンバーが所属や職階を超えてネットワークを構築しています。公式化されたクラブには活動費用の補助があります。