About Us

PwCあらた有限責任監査法人の概要や特長、働き方や人材育成に関わる制度をご紹介します。

デジタル社会に信頼を築くリーディングファームを目指して

デジタル化が進展する中で、企業や組織に対する信頼を揺るがす事案が相次ぎ、社会の信頼に対する希求はますます高まる一方です。PwCあらた有限責任監査法人は、「信頼(トラスト)」をキーワードに、デジタル社会における3つの信頼(「信頼の付与」「信頼作りのサポート」「信頼基盤の創生」)の達成を目指しています。

「信頼の付与」とは、当法人の中核となる監査業務に代表される保証業務です。「信頼づくりのサポート」は、財務報告など世の中に開示されるさまざまな情報の信頼性を高めるために、その作成プロセスや内部統制の改善をサポートすることです。「信頼基盤の創生」とは、社会の信頼づくりを支える制度やデジタルプラットフォームの構築への貢献を意味します。

私たちは、PwCのPurpose(存在意義) である「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」 を実現し、社会から必要とされる存在であり続けるために、 「Vision 2025」 を構想し、今後の法人の在り方を明確にしています。

PwCあらたの経営理念

 

デジタル社会 PwCあらたのトラスト

Tomorrow's audit, today――次世代監査への取り組み

PwCあらたは、市場をリードするプロフェッショナルのスキル、堅実な監査アプローチ、人工知能(AI)をはじめとするテクノロジーを融合した新時代の監査を通じて、デジタル社会に信頼を築くプロフェッショナルファームを目指します。

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働き方改革

私たちは、オフィス環境とテクノロジーの整備、そしてさまざまな制度を通じて、多様なライフスタイルを可能にする働き方改革を推進しています。組織と個人が最も効果的に価値を創造できるよう、さまざまなことに取り組んでいます。

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PwCあらたを理解していただくためのキーワード

PwC Japanの特長的な制度や風土をいくつかのキーワードを通して紹介します。

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