インドにおける社会課題の解決に貢献する新規事業創造を支援

2019-03-13

“「SDGs・サステイナビリティといった、いわゆる“Social Good”な取り組みを構想・実践するからこそ、企業・人の成長が加速する」ということを世に投げかけたい“

PwCコンサルティング合同会社
パートナー 安井 正樹

グローバルネットワークの一員である日本企業だからこそできる価値提供

世界の平均経済成長率(3.0%)の2倍の勢いで成長しているインド。しかし経済成長の一方で、大気汚染、未熟なインフラによる低い生活水準、教育制度の未発達など、社会的な課題を多く抱えています。

PwCコンサルティング合同会社では、「グローバルファームのネットワーク、PwCの一員である日本企業だからこそできる価値提供」を目指し、日本からの継続的な支援が難しい、インドを含めた国々の社会課題にフォーカスを当てた活動、「Social Innovation Living Lab」を開始しました。

ユーザー参加型ソーシャルイノベーション空間

「Social Innovation Living Lab」 は、PwCコンサルティングが「地球規模の課題解決を目指す新規事業の着想」を目的に運営する「ユーザー参加型のソーシャルイノベーション空間」です。

協賛企業は、本取組に参加することで、下記を経験することができます。

  1. 社会課題の体感とその周辺のビジネス機会の探索
  2. 短期・効率的なイノベーションサイクルの体現
  3. 世界で活躍できる次世代リーダーマインドの気づき

プログラムのアプローチ

このプログラムでは、インドでのフィールドリサーチを含め、事前事後に日本でのワークショップを実施し、3カ月で新規事業のアイディエーションから検証、ビジネスモデル策定までを実施します。

Idea Creation
Field Research
Business Model Designing

プログラム詳細は、ブローシャー[PDF 307KB]をご参照ください。

主要メンバー

安井 正樹

パートナー, PwCコンサルティング合同会社

Email

三山 功

ディレクター, PwCコンサルティング合同会社

Email

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