知財ガバナンスの構築から、特許侵害訴訟におけるeディスカバリー(電子情報開示)対策まで
現地開催 2026年11月10日(火)15:30~17:25(受付開始 15:00)
激変するグローバル市場において、知的財産は企業の競争力の源泉であると同時に、最大の経営リスクにもなり得ます。コーポレートガバナンス・コードの改訂に伴い、企業には「知財ガバナンス」の構築と情報開示が強く求められるようになりました。
一方で、海外への展開が進む中、競合他社などからの特許侵害訴訟リスクは変わらず高いままです。特に米国をはじめとする海外訴訟において避けて通れないのが、莫大なコストと労力を伴う「eディスカバリー(電子情報開示)」への対応です。事前の備えを怠れば、訴訟プロセスの遅延や制裁(サンクション)、数億円規模の損失につながるおそれもあります。
本セミナーでは、PwCリスクアドバイザリー合同会社、PwCコンサルティング合同会社の専門家と第一法律事務所の弁護士が登壇し、「平時における知財ガバナンスの構築・攻めの知財活用」から、「有事(特許訴訟)におけるeディスカバリー対応と法的防衛策」まで、事例を交えて徹底解説いたします。
法務・知財部門、そして経営企画やリスクマネジメント部門の皆様にとって、明日からの実務に役立つ最先端の知見をお届けします。
| 開催日時 | 2026年11月10日(火)15:30~17:25(受付開始 15:00) |
| 申し込み締め切り | 2026年11月9日(月)17:00 |
| 開催方法 | 現地開催 |
会場 |
PwCリスクアドバイザリー合同会社 セミナールーム 〒530-0011大阪府大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪 タワーA36階 |
| 主催 | PwCリスクアドバイザリー合同会社、PwCコンサルティング合同会社 |
| 対象 | 知的財産部門、法務部門、リスクマネジメント部門、経営企画部門 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| プログラム |
|
| 留意事項 | ※競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。 |
PwCリスクアドバイザリー合同会社 セミナー事務局 担当:藤本
メールでのお問い合わせ
© 2004 - 2026 PwC. All rights reserved. PwC refers to the PwC network and/or one or more of its member firms, each of which is a separate legal entity. Please see www.pwc.com/structure for further details. This website contains content generated by or created with the assistance of AI. 当サイト上の記事やコラムで述べている内容はPwC Japanグループ、PwCグローバルネットワークやそのメンバーファームを代表する見解ではありません。