パートナー, PwCコンサルティング合同会社
製造業におけるグローバル経営基盤の構築
戦略策定からシステム導入・定着までエンドツーエンドの支援
MDM(マスターデータ管理)を中核としたデータ主導の企業変革
SIer、日系コンサルティングファームを経て現職。
20年以上にわたり、主に製造業のクライアントにおけるグローバル経営基盤の構築を支援し、基幹システム刷新やグローバルでのマスターデータ統合など、数多くのプロジェクトをリード。
特に、MDMを中核とした企業変革を強みとし、国・事業・業務領域を横断したデータ標準化から、データ品質を維持するためのガバナンス(組織・ルール)構築、データドリブン経営を実現するための情報基盤整備まで、一貫して手掛ける。
MDMに関する書籍や専門誌への寄稿も多数。