キャリアプラン

一人ひとりが自分の成長に責任を持ち、能力を最大限に発揮し続けるために、PwCではキャリアの方向性を自分で選択することができます。

PwCでは、職域ごとに求められる役割が明確に定義され、各タイトルの役割に応じた能力を最大限に発揮することが期待されます。当社にはマネジメント領域だけでなく、業務(戦略)のスペシャリストやテクニカルのスペシャリストなどのキャリアパスが用意されており、キャリアの方向性を社員自らが選択することができます。ファームが個人のキャリアを決めるのではなく、自らがキャリア形成を図るということが実践されています。

能力を最大限に発揮するためのキャリアパス

キャリアパス図

Open Entry Program/ 異動支援制度

PwC内の各法人、および国内外部機関への異動希望を提出できる公募制の異動支援プログラムです。実際に、本制度を利用して、法人をまたいだ異動が行われています。長期的な視点における専門領域の拡充やキャリアプラン達成の支援を目的としています。社員一人ひとりが、多様な経験を積み、モチベーションを高く持って働くことはファームにとって非常に重要であるとともに、クライアントへのサービスレベルの向上にもつながります。

関連情報

職種紹介

PwCコンサルティング新卒採用の職種紹介ページ

 

福利厚生・ライフサポート

ワークスタイル、ライフステージに合わせた働き方をサポート

 

育成プログラム

自らチャレンジできる多彩な育成プログラム