数字から見えるPwCアドバイザリー

数字から見えるPwCアドバイザリー

PwC Japanグループ、PwCアドバイザリーの多様性と働きやすさを、キャリアの機会、働く環境、職員の多様性、外部認定の4つの切り口からご紹介します。

1. キャリア・機会

グローバルモビリティ

19名 8カ国
グローバルモビリティ制度(世界各国のPwCオフィスにメンバーを一定期間赴任させ、現地の仕事を通じてグローバル人材へと育成するプログラム)の利用者数

OEP(Open Entry Program)制度の活用人数

35人/3年
PwCアドバイザリーへOEP制度(PwC Japanグループ内の各法人および国内外部機関への異動・転籍・出向を希望できる公募制の支援プログラム)を利用して異動した人数

出向機会

17人/年
総合商社、金融(銀行・ファンド)、製造業、海運業、不動産等

2. ワークライフバランス

在宅勤務活用比率

状況に応じてリモートワークとクライアント訪問・オフィスへの出社を組み合わせて働くハイブリッドワークが標準的な働き方

年次有給休暇平均取得日数

16.3日
(2025年)

男性の育休取得率

98%

育休の平均取得日数(男性・女性)

女性22.3週間
男性4.2週間
(2025年)

3. 多様な人材

外国籍スタッフ

14カ国 63名
多様なバックグラウンドを持つ人材が協働

女性比率

全体 23.4%
スタッフ 34.5%
管理職 17.3%

勤続年数ごとの表彰制度

長期にわたりファームに貢献する職員に感謝の気持ちを伝えるため、勤続3年・5年・10年・15年ごとの表彰制度を設定しています。

4. 主要な評価・認定

  • OpenWork「働きがいのある企業ランキング 2025」
  • 日経WOMAN「女性が活躍する会社BEST100」
  • マイナビ・日経「2026年卒大学生就職人気ランキング(業種別:コンサルティング・調査)」

上記ランキングに選出されました(PwC Japanグループとしての選出を含む)

「子育てサポート企業」として厚生労働大臣の認定(くるみん認定)を取得しています。

女性活躍推進の取り組みが優良な企業として、厚生労働大臣の認定(えるぼし認定3段階目)を取得しています。