私たちは、世界中のクライアントやコミュニティにサービスを提供し、「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」というPwCのパーパス(存在意義)の実現に取り組んでいます。
このパーパスの下、私たちは日々、PwCのメンバー同士はもとより社外の関係者とも協働して業務を行っており、あらゆる場面において、それぞれが倫理的責任を自覚し、誠実に行動することを重視しています。
PwCにおける人権への取り組みは、既存の事業活動の中に組み込まれており、人材、調達、倫理・コンプライアンス、コーポレートサステナビリティといった分野における活動を通じて、体系的に推進されています。