内部監査のためのRPA

2018-02-05

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PwCでは、RPA(Robotic Process Automation)を活用することで、45%以上の業務を自動化することが可能であり、世界全体で2兆ドルの人件費を節約できると試算しています。

RPAは高度なITの知識なしで導入することでき、データコピー、データ入力、データの照合およびチェックなどの定型化された手作業を、自動化することができます。

内部監査部門は、現場部門がRPAを導入することにより発生する新たなリスクを適切に識別し、業務プロセスの自動化に合わせて統制環境を強化するためには、主要なステークホルダーと協力することが必要となります。

さらに、内部監査業務でもRPAを活用することで、内部監査の高度化の機会となります。

※法人名・役職などは掲載当時のものです。

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