テクノロジー・エンターテインメント部 MDS TMT

業務内容や目指すべき方向、パートナー&マネージャーからのメッセージを紹介します。

一人一人のイノベーションを力に、未来を切り拓く

世界のテクノロジーの進化は、TMTクライアントのビジネスモデルを根本から変え続けています。従来の習慣にとらわれず、変化への対応スピードを上げ、新しい時代にも価値を生み出し続ける人を育てていきます。

【1】未来を創造する企業がクライアントです。将来のビジネストレンドとなるIoT(Internet of Things)、AI、VR、ロボット、ゲーム、SNS、音楽、映画などの「楽しい」を生み出す企業の多くがTMTインダストリーに関連します。

【2】「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」が重視され、立場や年齢に関係なくのびのびと発言できる職場環境です。これからも「楽しい」「スマート」「オープン」「ハッピー」なカルチャーを育てていきます。

【3】監査、アドバイザリーやIPO支援業務だけでなく、海外オフィス、PwCコンサルティングなどへの派遣などを通じ、個人のキャリア形成を丁寧にサポート。入社した頃には想像もしなかった自分に成長しているかもしれません。

部門インタビュー

千代田 義央

テクノロジー・エンターテインメント部

神林 徹

テクノロジー・エンターテインメント部

部門インタビュー動画

テクノロジー・エンターテインメント部に所属する若手職員2人が、部門の特色や業務内容、仕事における醍醐味を語ります。

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MDS TMTの3つの魅力

01 未来を担うクライアント

最先端のTMT業界には魅力的なクライアントが多く、クライアント数、人員数ともに成長を続けています。また、新卒、前職経験者、海外出向経験者、ワーキングマザーなど多様なメンバーが活躍しています。

02 若手が活躍できる可能性

アソシエイトが気軽に上司に相談したり、コーチングを受けられる風通しがいい職場環境があります。比較的早い年次でインチャージを経験できる可能性も高く、職員をサポートする文化が形成されています。

03 新しいデジタルツールの活用

データ分析ツールなど、新しいデジタルツールを積極的に導入し、独自の勉強会や表彰制度を設けています。あるチームでは14時間かかる作業がツールの活用により1時間で終わるという効果が得られました。