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社会の公器として使われるサービスになるために 【前編】

2021-06-15

坂野 俊哉、山田 進太郎氏、磯貝 友紀の写真

(左から)坂野 俊哉、山田 進太郎氏、磯貝 友紀

スマートフォンで誰もが簡単に売り買いできるフリマアプリ「メルカリ」は、日本のサーキュラーエコノミー(循環型経済)を大きく広げる役割を果たしています。欧州などに比べて遅れているといわれる日本の循環型経済やサステナビリティ消費は、今後どう拡大していくのか。また、拡大させていくための課題は何か。メルカリCEOの山田進太郎氏とPwC Japanグループ サステナビリティ・センター・オブ・エクセレンスの坂野俊哉、磯貝友紀が語り合いました。

鼎談者

株式会社メルカリ
代表取締役CEO
山田 進太郎氏

PwC Japanグループ
サステナビリティ・センター・オブ・エクセレンス
エグゼクティブリード
坂野 俊哉

PwC Japanグループ
サステナビリティ・センター・オブ・エクセレンス
テクニカルリード
磯貝 友紀

※法人名・役職などは掲載当時のものです。

『SXの時代  究極の生き残り戦略としてのサステナビリティ経営』(日経BP刊)では、経営者インタビューとともにサステナビリティ経営実現に向けた実践的な内容をご紹介します。

書籍詳細はこちら

主要メンバー

坂野 俊哉

シニア・エグゼクティブ・アドバイザー, PwC Japan合同会社

Email

磯貝 友紀

パートナー, PwCあらた有限責任監査法人

Email

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