PwC Japanグループについて

複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanグループでは、監査およびアシュアランス、コンサルティング、ディールアドバイザリー、税務、そして法務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させサービスを提供しています

PwC Japanグループ代表 木村 浩一郎のメッセージ

PwC Japanは、これまで以上に幅広いステークホルダーの皆様との協働を積極的に行い、そして、これからも日本社会や企業の持続的な成長と発展のために貢献してまいります。

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PwC Japanグループは、日本におけるPwCグローバルネットワークのメンバーファームおよびそれらの関連会社の総称です。PwC Japanグループの執行部は、各領域を統括する責任者のメンバーで構成され、グループ代表として木村 浩一郎およびグループマネージングパートナーの鹿島 章が統括します。

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PwC Japanグループは、監査、アドバイザリー、税務、法務の専門家がシームレスに連携し、ワンストップでトータルなサービスを提供します。

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PwCは、世界157カ国743都市に223,000人以上のスタッフを有しています。 私たちはこのネットワークから世界の最新情報や潮流を把握し、また海外拠点と協力しながら、クライアントを支援しています。世界のPwC の多くの拠点には、日本人プロフェッショナルおよび日本語対応スタッフが常駐し、日本のクライアントの利便性を一層高めています。

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PwCは、2016年6月30日終了の会計年度において359億米ドルの営業総収益を計上しました。恒常為替レートベース(現地通貨建て)で7%を超える増収となりました。収益の伸びは途上国で高く、特にインドと中国の好調を背景にアジアの収益は10%増加しました。また、世界全体でのスタッフ数は7%超増加し、223,000人以上となりました。最も大幅に増えたのは成長を続けるアジア市場と中東欧諸国でした。

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PwC(プライスウォーターハウスクーパース)は2010年10月よりPwCのネットワークブランドを一新しました。

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プレスリリース

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