消費財・産業財・サービス部 MDS CIPS

業務内容や目指すべき方向、パートナー&マネージャーのメッセージを紹介します。

多様な“暮らし”のフィールド−そこから広がる可能性

自動車、製薬、化学、エネルギー、アパレル、外食、商社、パブリック・ヘルスケアなど、私たちの暮らしを支える業界の多様なビジネスに触れることで、物事を俯瞰し、問題を柔軟に解決できる一流の専門家に成長できます。

【1】CIPSのクライアントは、さまざまな業界で多様なビジネスを展開しています。若い年次からチャレンジできるPwCでは、これらのバラエティ豊かなクライアントの監査を通じて一流のプロフェッショナルとして成長することができます。一緒にチャレンジして成長しませんか?

【2】IPO監査やアドバイザリー業務との兼務、海外オフィス駐在や官公庁・事業会社への出向にも多くの実績があり、他部門への異動やPwC Japanグループ内の転籍も含めて、メンバーの目指すキャリアを柔軟にサポートします。

【3】海外展開をしている日本企業、日本進出を果たした海外企業がクライアントに多く、多国籍チームでの業務、海外出張やオンライン会議など、日本にいながらグローバル視点を持って活躍できる数多くのチャンスがあります。

部門インタビュー

鵜飼 千恵

消費財・産業財・サービス部

小島 慶三

消費財・産業財・サービス部

部門インタビュー動画

消費財・産業財・サービス部に入って感じた「ギャップ」、ここで得られる経験、働き方……。若手職員2人がざっくばらんに語ります。

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MDS CIPSの3つの魅力

01 一流のプロフェッショナルへの成長

若い年次からチャレンジできるPwCでは、CIPSが抱えるバラエティ豊かなクライアントの監査を通じて、一流のプロフェッショナルとして成長できます。ともにチャレンジして、大きく飛躍しましょう。

02 各国のPwCメンバーファームと協働

暮らしを支えるCIPSのクライアントは世界中に展開。各国のPwCメンバーファームが、これらのクライアントにサービスを提供しています。グローバルで活躍するPwCのメンバーたちと働くことができます。

03 オンリーワンのキャリアを構築

多くの選択肢から一人一人に合ったキャリアを形成できるのが、CIPSの魅力。部門の垣根を越えた業務アサインから海外のPwCメンバーファームや外部への出向まで、オンリーワンのキャリアを実現できます。