第一金融部(銀行・証券) FS BCM

業務内容や目指すべき方向、パートナー&マネージャーのメッセージを紹介します。

金融・英語・アドバイザリー、身に付くスキルが多様

金融の最先端にいる多くの外資系トップ企業をクライアントに持ち、業務を通じて自然と英語力を高めることができます。また、監査だけではなくアドバイザリー業務も提供しており、普通の会計士ではできない経験を積めます。

【1】数多くの外資系トップ企業をクライアントに持つため、業務を提供するなかで最先端の金融に触れるチャンスがたくさんあり、英語力を自然に身に付けることができます。活躍の場がグローバルに展開しています。

【2】グローバルな金融機関への業務で培った知識や経験をアドバイザリー業務に活用するなど、監査以外にも幅広い業務を経験できます。日本の金融機関の会計監査しか担当しない会計士とは大きな違いを生むことができます。

【3】金融とITが融合したフィンテック関連の企業など、非伝統的な金融機関の業務も多く、デジタル化や業務効率化といった取り組みも推進しています。そのため、未来へ向かう時代の変化を最先端で体験することができます。

部門インタビュー

吉岡 伸

第一金融部(銀行・証券)

原澤 哲史

第一金融部(銀行・証券)

部門インタビュー動画

第一金融部(銀行・証券)の業務内容や雰囲気、仕事のやりがいなどを、同部で働く2人が語ります。

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2:16

FS BCMの3つの魅力

01 G-SIFlsの監査でトップシェア

G-SIFls(Global Systemically Important Financial Institutions)とは、「グローバルなシステム上重要な金融機関」のこと。PwCは、世界的に重要とされるこれらのクライアント監査でトップシェアを誇っています。

02 アドバイザリー業務が武器に

監査だけでなく、アドバイザリー業務にも携わることができます。若い年次から関与することも可能で、マネージャー以上になると100%のメンバーが監査・アドバイザリー両方の経験を有しています。

03 時代を先駆ける業務内容

主に銀行業や資金振替、決済サービスなどの分野が、フィンテックにより大きな影響を受けています。伝統的な金融機関が担っていた金融機能やサービスが変革されている最中にあり、時代の波を体感できます。