第三金融部(資産運用) FS AWM

業務内容や目指すべき方向、パートナー&マネージャーのメッセージを紹介します。

専門性はオンリーワン。だからこそ、チームワーク

今、注目されている資産運用というビジネス。日本第一号のファンド、世界初のスキーム、PwCの海外法人や税務・法律の専門家と一緒に新しいファンドの創設にかかわっていく。そんなワクワクを一緒に経験できる環境があります。

【1】資産運用ビジネスは、ファンドという形態を通じ、投資する側と投資される側を結び付ける仕事です。金融の中では比較的新しい業態であり、その進化は始まったばかり。今後、飛躍的な成長が期待できます。

【2】ひと言にファンドと言ってもその投資対象や運用方法はさまざま。市場環境の変化に応じて進化し続けるクライアントのニーズに対応するため、私たちの専門性も多様に変化していくことが求められています。

【3】自分の専門性を核に、仲間たちと認め合い、支え合い、知見や人脈を結び合わせることで、クライアントに価値を提供し続けます。業界のリーディングファームで、自分らしくキャリアを築くことができます。

部門インタビュー

佐藤 孝

第三金融部(資産運用)

上村 洋人

第三金融部(資産運用)

部門インタビュー動画

第三金融部(資産運用)における若手の働き方をはじめ、同部の「らしさ」を若手女性職員2人が語ります。

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FS AWMの3つの魅力

01 業界トップクラス

私たちAWMは、ファンド監査業界でトップクラスのシェアを誇っています。PwCグローバルネットワークと一人一人の高い専門性を活かし、付加価値の高いサービスをクライアントに提供しています。

02 多様な業務

クライアントに提供する業務は多岐にわたります。資産運用業界の成長に伴い、投資対象もさまざまな分野に拡大しており、同時に私たちが活躍できる領域も多様化しています。

03 成長続く資産運用業界

資産運用の業界は近年成長が続いており、これからも成長していくことが予想されています。PwCは早くからこの業界に注目しました。今後も変化し続ける業界で、私たちは挑戦し続けます。