PwC 採用情報 ― 人材育成

真のプロフェッショナルになるための多面的・多角的な育成制度

私たちの人材育成の特徴は、評価・研修・OJT(On the Job Training)の連携と、育成担当者としての「コーチ」の存在です。一人ひとりが最大限に能力を発揮できる仕組みを構築しています。

■ 評価
PwCの評価制度は、単なる実績の評価にとどまらず、プロフェッショナルとして成長することを目的に設計されています。各職階において求められる人材像とその構成要素(スキル、経験、マインド)を定義し、評価プロセスを通じて、現時点での自分自身の成長度合いと、今後の目指すべき方向性を明らかにしていきます。
■研修
各職階に求められるスキル、マインドを習得するために、さまざまなレベル、分野での研修を提供しています。知識、スキルの習得だけにとどまらず、それを業務に生かせるように研修プログラムを工夫しています。
■OJT
研修で学んだ知識、スキルを、OJTを通じて体得するというサイクルの中で、プロフェッショナルとして成長していきます。
■自己学習
自立的かつチームで協働できるプロフェッショナルに成長していくためには、自己研鑽も欠かせません。PwCでは自己研鑽に対する支援を行っています。
■コーチング
すべてのスタッフ一人ひとりに育成担当者であるコーチがつき、成長を継続的かつ計画的にサポートしていきます。コーチは担当するスタッフの成長度合いや個性を見極めながら業務内容や業務量の調整、成長に必要な研修受講計画のアドバイス、OJTを実施します。また入所後1年間は、メンターと呼ばれる先輩職員がつき、日々の業務をサポート、指導していきます。

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