サステナブルサプライチェーン関連サービス

SECによる規制など、急速な社会の動きに対する貴社の対応は十分ですか?

 

戦略的重要性が高まるサプライチェーンマネジメント

資源枯渇、取引先での労働問題、東日本大震災によって明らかになったサプライチェーンにおけるリスクなど、企業はサプライチェーン全体において、ポジティブおよびネガティブなインパクトを適切に把握し、マネジメントしていくことが求められています。

2012年8月には、米国金融規制改革法(ドッドフランク法)に基づいて紛争鉱物の使用に関する開示規則が採決され、今後、サプライチェーン全体におけるサステナビリティ視点からの戦略(Sustainable Supply chain)がさらに重要性を増すでしょう。

PwC Japanでは、サステナビリティ、サプライチェーン、監査およびレポーティングに関する専門家とPwCグローバルネットワークを駆使し、新たな価値を生むサービスを提供します。

 
 ページトップへ