統合報告(Integrated Reporting)関連サービス

PwCの統合報告(Integrated Reporting)のフレームワークやアプローチについて紹介します。

統合報告(Integrated Reporting)による
ステークホルダーコミュニケーションの高度化・充実への挑戦

コーポレートレポーティングをめぐる動向と課題

貴社のコーポレートレポーティングは、貴社の適切な経営・評価に貢献していますか?

  • Q1.IR担当者は求められるままにNon-GAAP情報を提出していませんか?
  • Q2.取締役会は、社内外の専門家に過度に依存して開示・報告していませんか?
  • Q3.執行役員や各ステークホルダーは、意思決定に必要な情報を入手・活用できていますか?
  • Q4. 内部監査人・外部監査人が技術的な検討・報告のみに必要以上の時間を費やしていませんか?
  • Q5.貴社の投資家は、財務情報以外の非財務情報の獲得・分析に必要以上の時間を費やしていませんか?
  • Q6.貴社の各部門の担当部門で、各報告書・開示文書の作成業務に重複・冗長性がありませんか?
  • Q7.貴社のサステナビリティ報告書・CSR報告書と経営戦略とは整合していますか?
  • Q8. 貴社の各報告書・開示文書の発行・印刷・送付費用が、莫大になっていませんか?
  • Q9.貴社の各報告書・開示文書の作成に、業務部門間の業務の重複・無駄はありませんか?
  • Q10.全体として、貴社のコーポレートレポーティングは、貴社の経営や適切な評価にきちんと貢献できていますか?
統合報告(Integrated Reporting)への挑戦
Answer:上記のような課題・現実を踏まえ、国際的なコーポレートレポーティングの潮流を意識しつつ、何をどのように伝えるか、そしてそのために何から着手するか、ぜひ「統合報告(Integrated Reporting)によるステークホルダーコミュニケーションの高度化・充実への挑戦 」[529KB]をご一読ください。

統合報告(Integrated Reporting)

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