PwC Japan、ブランド変更によりロゴを一新

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2010年10月07日
プライスウォーターハウスクーパース ジャパン

プライスウォーターハウスクーパース ジャパン(PwC Japan)は、10月12日よりブランドを変更します。これまで略称として使用していた「PwC」を正式なブランド名として採用し、ロゴを一新します。

このたびの日本におけるブランド変更は、世界最大級のプロフェッショナルサービスファームであるプライスウォーターハウスクーパース(PwC)が、グローバル全体で実施することの一環です。今後は、世界中のPwCのメンバーファームが、新ロゴとともに「PwC」という表記をブランドの正式名称として使用します。なお、グローバル組織の名称として法的に必要な場合などには、引き続き「プライスウォーターハウスクーパース」という表記を使用します。

PwCブランドの刷新は、変化の激しい時代に自らも変わり続け、時代を先取りしながら、クライアントの皆様に価値あるサービスのご提供をお約束することを意味しています。また、新ロゴはクライアントとの信頼の絆を深め、価値創造を支援する多彩なソリューションの提供を表現しています。

PwC Japanは、PwCグローバルネットワークの日本におけるメンバーファームである、あらた監査法人、プライスウォーターハウスクーパース株式会社、税理士法人プライスウォーターハウスクーパース、およびそれらの関連会社の総称です。なお、このたびのブランド変更に伴うPwC Japan各法人の名称変更はありません。

PwCの新ブランドロゴPwCの新ブランドロゴ

以上

 

PwCについて 

PwCのメンバーファームは、クライアントの産業に焦点をあてた監査、税務、アドバイザリーサービスの提供を通じて、クライアントの価値向上を目指しています。PwCグローバルネットワークのメンバーファームが有する世界154カ国、161,000人以上のスタッフが、見識や経験、ソリューションを共有することによって、常に新しい視点から実践に即したアドバイスを提供しています。詳細はwww.pwc.com をご覧ください。

 

PwC Japanについて

PwC Japanは、あらた監査法人、プライスウォーターハウスクーパース株式会社、税理士法人プライスウォーターハウス クーパース、およびそれらの関連会社の総称です。各法人はPwCグローバルネットワークの日本におけるメンバーファームであり、それぞれ独立した法人として業務を行っています。
複雑化・多様化する企業の経営課題に対し、PwC Japanでは、監査およびアシュアランス、アドバイザリー、そして税務における卓越した専門性を結集し、それらを有機的に協働させる体制を整えています。また、公認会計士、税理士、その他専門職員約4,000人を擁するプロフェッショナルサービスファームとして、クライアントニーズにより的確に対応したサービスの提供に努めています。

 
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