プライスウォーターハウスクーパース、世界の学生が選ぶ「最も魅力的な企業」で第2位

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2009年11月13日

プライスウォーターハウスクーパースは、Universum社が発表した「最も魅力的な企業トップ50」において、世界第2位を獲得しました。
このランキングは、アメリカ、日本、中国、ドイツ、フランス、イギリス、イタリア、ロシア、スペイン、カナダ、インドにおいて、経営学を専攻する学生に行った調査に基づいたものです。
これは雇用主としての「企業ブランディング」を手がけるUniversum社が、世界で初めて就職先としての企業の魅力をランキングにしたもので、優秀な人材確保や定職率など項目で優れた企業がランクインしています。

「ビジネス」の分野におけるランキングのトップ10は以下の通りです。

  • 1位 Google
  • 2位 PricewaterhouseCoopers
  • 3位 Microsoft
  • 4位 Goldman Sachs
  • 5位 Ernst & Young
  • 6位 Procter & Gamble
  • 7位 J.P. Morga
  • 8位 KPMG
  • 9位 McKinsey & Company
  • 10位 Deloitte

多くの企業において人材に対する意識が低下している中、PwCではスタッフキャリア形成や潜在能力を最大限に引き出すために、多くの専門的な育成プログラムと国際的に活躍できる機会を提供しています。


 

プライスウォーターハウスクーパースについて 

プライスウォーターハウスクーパース(PwC)は、クライアントの産業に焦点をあてた監査、税務、アドバイザリーサービスの提供を通じて、クライアントおよびその利害関係者の社会的信頼の確立と価値の向上を目指しています。世界151カ国に163,000人以上のスタッフを有するPwCのグローバルネットワークを活用し、見識や経験、ソリューションを共有することによって、常に新しい視点から実践に即したアドバイスを提供しています。

*プライスウォーターハウスとPwCとは、プライスウォーターハウスクーパース・インターナショナル・リミテッド(PwCIL)のメンバーファームによって構成されるネットワークを指します。各メンバーファームは独立した法人であり、PwCILまたは他のメンバーファームの代理人としての活動は行っていません。PwCILは、クライアントに対するサービスの提供は行っていません。メンバーファームの作為もしくは不作為には責任を負わず、メンバーファームによる専門的判断力の行使に対する管理や、メンバーファームに対する拘束は一切行うことができません。メンバーファームは、他のメンバーファームの作為もしくは不作為に責任を負わず、他のメンバーファームによる専門的判断力の行使に対する管理や、他のメンバーファームもしくはPwCILに対する拘束は一切行うことができません。

 
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