書籍(2013年)

※価格は出版当時のものです。

『グローバル経営のエグゼクティブ・マネジメント』
‐世界に通用する「役員」の確保・育成・任用・処遇‐
本書では、重要性が極めて高いにもかかわらず、語られることの少ない、グローバル競争の中におけるビジネスエグゼクティブのマネジメントのあり方について取り上げています。
PwCグローバルネットワークの経験に基づき、目指すべきエグゼクティブ・マネジメントの方向や参考となる事例を紹介しています。
(中央経済社/2013年11月)

『グローバル経営のエグゼクティブ・マネジメント』‐世界に通用する「役員」の確保・育成・任用・処遇‐

保険会社の「経済価値ベース」経営 規制・リスク管理・財務報告の国際動向
本書は「市場価値と整合的な計測」のリスク管理、規制、財務報告での議論の推移や国際動向、「当該計測を活用するフレームワーク」についてERMとORSAの動向を、議論の背景から平易な言葉で図表を多用し説明しています。
(中央経済社/2013年9月)

保険会社の「経済価値ベース」経営 規制・リスク管理・財務報告の国際動向

備えるBCMから使えるBCMへ‐持続的な企業価値の創造に向けて‐
最新のBCMの理論と実践を第一線の専門家が分かりやすく解説しています。いざというときに使えるBCMを構築したい経営者、BCM担当者に必読の一冊となっています。
(慶應義塾大学出版会/2013年7月)

備えるBCMから使えるBCMへ‐持続的な企業価値の創造に向けて‐

IFRS解説シリーズⅡ 連結
本書は、IFRS第10号「連結財務諸表」により改正された連結の範囲の考え方、IFRS第12号「他の企業への関与の開示」において拡充された開示項目および日本基準と差異がある連結の手続について、PwC Manual of Accountingを基礎に、豊富な設例やケーススタディーで、分りやすく解説しています。なお、2012年10月の投資企業の会計処理に関するIFRS第10号とIFRS第12号の改訂についての説明も含まれます。また、各章の個別項目の説明のあとには関連する日本基準の概要およびIFRSの比較を記載しており、巻末においても基準差異が一覧できる比較表をつけています。(第一法規株式会社/2013年6月)

IFRS解説シリーズⅡ 連結

会社法計算書類の実務-作成・開示の総合解説-(第5版)
本書では、計算関係書類等の作成方法や会社法の計算関係の最新実務について、各種ひな型・記載モデルなども織り込みながら記載事例を多数示し、解説しています。なお、今回の改訂では、「会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」に関する記載事例を新たに盛り込みました。
(中央経済社/2013年3月)

会社法計算書類の実務-作成・開示の総合解説-(第5版)

国際税務ハンドブック 第2版
本書は、2010年9月に刊行しました「国際税務ハンドブック」を改訂版です。最新の法令、通達などを反映し、重要な分野については抜本的な書き直しを行っています。また、新しい制度である過大支払利子税制、国外財産調書制度については、新たな章を設け詳細に解説しています。
(中央経済社/2013年2月)

国際税務ハンドブック 第2版

連結財務諸表の実務マニュアル
本書は、連結財務諸表作成のプロセスについて、図表、設例などを豊富に織り込み、それぞれの論点の内容を解説し、読者の方々の理解が深まるよう心がけました。また、実務適用において参考となる事項については、適宜、「ステップ・アップ」としてコラムを設け追加で解説しました。
(中央経済社/2013年1月)

連結財務諸表の実務マニュアル

 
ファンド投資のモニタリング手法
2012年に発生した年金資産消失事件を受けて、さまざまな対応が検討されています。あらた監査法人では、ファンド投資のモニタリングを行う上で必要な手法や知識、海外ファンド規制、SSAE16等について平易に解説した書籍を発行しました。
(中央経済社/2013年01月)

ファンド投資のモニタリング手法