グローバル エンタテイメント&メディア アウトルック 2012-2016

グローバル エンタテイメント&メディア アウトルック 2012-2016
 

デジタル時代の幕開け期は終了、エンタテイメント&メディア企業の次なる課題は、デジタル戦略をいかに実行するかに移行

本調査レポートは、世界48カ国を対象に、エンタテイメント&メディア業界の13の主要セグメントについて、過去5年間の実績と2016年までの予測数値を、業界動向の分析とともに発表したものです。また各セグメントについて、広告支出と消費者・エンドユーザー支出にブレークダウンしたデータも掲載しています。

第13回目の発行となる今回のレポートでは、世界的な潮流として、エンタテイメント&メディア企業においてデジタル化がもたらす事業機会について理解が進み、デジタル化が当たり前となる中で、E&M業界は「デジタル時代の幕開け期の終焉」に近づきつつあるとしています。そして、エンタテイメント&メディア企業の次なる課題は、デジタル戦略の立案と実行に集中することであると指摘しています。

13の主要セグメント

  1. インターネットアクセス
  2. インターネット広告(モバイル含む)
  3. 有料テレビ放送・ライセンス料
  4. テレビ広告
  5. 録音音楽
  6. 映画
  7. ビデオゲーム
  8. ラジオ
  9. 屋外広告
  10. 一般雑誌
  11. 新聞
  12. 一般書・教育書
  13. その他B2B

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