グローバル エンタテイメント&メディア アウトルック 2010-2014

グローバル エンタテイメント&メディア アウトルック 2010-2014
 

消費者行動が変化の推進役-エンタテイメント&メディア企業はデジタルバリューチェーンにおける新たな役割を模索

PwCによる本調査レポートは、世界48カ国を対象に、エンタテイメント&メディア業界の13の主要セグメントについて、過去5年間の実績と2014年までの予測数値を業界動向とともに発表しています。また各セグメントを広告費と消費者・エンドユーザー支出の面から分析したデータも掲載しています。

本調査レポートでは、消費者が新しいデジタルプラットフォームを受け入れるスピードは、業界の予想をはるかに超えたものになっており、こうした消費者行動の変化がエンタテイメント&メディア業界のあらゆるセグメントに影響を与え、各企業は現在形成されつつあるデジタルバリューチェーンにおいて新たな役割を模索している、と分析しています。

13の主要セグメント

  1. インターネットアクセス
  2. ネット広告(モバイル含む)
  3. 有料テレビ放送・ライセンス料
  4. テレビ広告
  5. 録音音楽
  6. 映画
  7. ビデオゲーム
  8. ラジオ
  9. 屋外広告
  10. 一般雑誌
  11. 新聞
  12. 一般書・教育書
  13. その他B2B

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