ナレッジ - エネルギー・資源・鉱業

刊行物

In depth:収益認識の最終基準の石油・ガス業界向け補足資料(2015年09月29日)

FASBとIASBが公表した新しい収益認識基準が石油・ガス業界の企業に与える影響を分析しています

In depth:収益認識の最終基準の鉱業業界向け補足資料(2015年08月12日)

FASBとIASBが公表した新しい収益認識基準が鉱業事業業界の企業に与える影響を分析しています。

In depth:収益認識の最終基準の電力および公益事業業界向け補足資料(2015年08月12日)

FASBとIASBが公表した新しい収益認識基準が電力・公益事業業界の企業に与える影響を分析しています。

調査/レポート

電力・ガス小売市場意識調査2016(2016年10月6日)

PwCコンサルティングでは、全国の一般家庭における消費者を対象に電力・ガス小売市場についての意識調査を行いました。

電力小売市場意識調査 2016 自由化直前編(2016年2月26日)

プライスウォーターハウスクーパース株式会社では、電力の小売全面自由化を前に、日本全国の一般家庭における電力需要家の意識調査を行いました。本調査は2013年から4年連続で実施しました。

電力小売市場意識調査 2015(2015年10月21日)

プライスウォーターハウスクーパース株式会社では、電力の小売全面自由化を前に、日本全国の一般家庭における電力需要家の意識調査を行いました。電力需要家の住環境、年齢、家族構成、世帯年収などの属性を背景として、「電力料金割引率」と「電力会社乗換率」に関する相関関係を明らかにしています。

Power & Renewables Deals 2015~2015年の展望と2014年のレビュー~(2015年08月12日)

PwCは、電力および再生可能エネルギーセクターにおけるM&Aの動向をとりまとめた報告書を毎年発行しています。2015年版では、2014年の電力および再生可能エネルギーセクターのディールは主に米国に集中したものの、2015年は全世界的にバランスがとれたものになるとみられています。

アップストリームのサプライチェーンマネジメントを理解する:効果的な方法は何か?(2015年07月15日)

石油・ガス開発におけるサプライチェーン体制の現状、業績に影響を及ぼす組織構造と管理方法などに焦点をあて、サプライチェーン全体にどのように価値が提供されるのかを紹介します。

第18回世界CEO意識調査 業界概要:鉱業業界(2015年07月14日)

PwCは第18回世界CEO意識調査を実施し、鉱業業界のCEOの回答の特徴や傾向を解説しています。

第18回世界CEO意識調査 業界概要:電力およびユーティリティ業界(2015年07月14日)

PwCは第18回世界CEO意識調査を実施し、電力およびユーティリティ業界のCEOの回答の特徴や傾向を解説しています。

第18回世界CEO意識調査 業界概要:石油およびガス業界(2015年07月14日)

PwCは第18回世界CEO意識調査を実施し、石油およびガス業界のCEOの回答の特徴や傾向を解説しています。

経済犯罪実態調査 2014(業界別分析版)(2015年4月30日)

95カ国以上から5,128の回答を得たPwCによる第7回経済犯罪実態調査(2014年)を業界別に分析しています。業界ごとに見られる経済犯罪の特徴、傾向についてまとめています。

Financial reporting in the mining industry‐鉱業界における財務報告(2014年12月16日)

国際財務報告基準(IFRS)では詳細なガイドが提供されていない、鉱業界に固有な論点の会計実務について、豊富な実例とともに解説しています。

電力小売市場意識調査 2014(2014年10月27日)

プライスウォーターハウスクーパース株式会社では、電力の小売全面自由化を想定し、日本全国の一般家庭における電力需要家の意識調査を行いました。

電力業界における国際財務報告基準(IFRS) Financial reporting in the power and utilities industry(2014年07月29日)

電力業界におけるIFRS適用時の一般的な会計論点や今後、日本でも設立される電力市場で取引される金融商品に対する会計的な論点などについて説明したレポートです。

需要家の変化が市場のルールを変える時代にStaying ahead in an era of game-changing customer transformation(2014年06月30日)

電力需要家の要望の多様化やあらたな事業者の参入などにより、電力市場のルールは変化に面しています。ビジネスモデルが変化していく中、電力業界のトップエグゼクティブやエキスパートを招いてラウンドテーブルが開催されました。電力業界の今後の変化についてさまざまな視点で討議した内容を紹介します。

経済成長が著しいアフリカで電力インフラ改革をPwCが支援 Confident, committed and connected - PwC Africa power & utilities statement of capabilities(2014年06月25日)

PwCはアフリカの31カ国にオフィスを持ち、65年以上のビジネス経験を有しています。今後、アフリカにて電力関連ビジネスを展開する日本企業をさまざまなプロフェッショナルサービスにてご支援します。PwCのサービスをご説明する資料です。

今後の電力業界‐需要家主導へシフト Utility of the future- A customer-led shift in the electricity sector(2014年05月30日)

これまでの電力需要家は、公平で合理的な価格で電力サービスを受動的な立場で受け取ってきました。しかし、電力需要家の購買力はますます強くなり、期待する要望も増していく傾向にあります。本レポートは、電力業界が今後10年を見据えてどのように変革すべきかを説明しています。

Extracting value‐投資専門家が鉱業会社による報告に求めているものは何か?‐(2014年05月26日)

PwCの調査の結果、鉱業会社のコーポレートレポーティングについて、投資家やアナリストが改善を望んでいる領域があることが示されました。

Exploring reporting‐投資専門家が石油およびガス会社による報告に求めているものは何か?‐(2014年05月26日)

PwCの調査の結果、石油およびガス会社のコーポレートレポーティングについて、投資家やアナリストが改善を望んでいる領域があることが示されました。

Power & Renewables Deals ‐2014年の展望と2013年のレビュー‐(2014年04月17日)

本報告書は、電力・ガス・再生可能エネルギーセクターのM&Aをとりまとめたシリーズの2013年版です。本報告書では世界のエネルギーM&A市場を概観しつつ、プレイヤーの動向や地域毎の状況について整理しています。

電力小売市場調査(2013年10月10日)

本調査は、電力の小売り全面自由化により、一般家庭における電力会社乗り換えに関する意識調査をしたものです。電力需要家の住環境、年齢、家族構成、世帯年収などの属性を背景として、電力料金低下率と電力会社乗換率に関する相関関係を明らかにしています。

シェールオイル ‐次世代エネルギー革命‐(2013年08月22日)

シェールオイルの潜在的な利用可能性、および国際石油価格の増加を制限するシェールオイルの生産量増加の潜在的な影響は、石油産業を超えて影響を与えるため、その変化に対応するための戦略を検討することが重要です。

Power & Renewables Deals 2013年の展望と2012年のレビュー(2013年07月22日)

PwCは世界の電力や再生可能エネルギーセクターのM&A市場の動向を毎年報告しています。本レポートはその2012年版であり、2012年のM&A市場を概観するとともに、2013年の展望について述べています。

Eurasia Group・PwC Japan共同レポート『2013年エネルギー・金属市場に関連する政治リスク』(2013年01月25日)

PwC Japanでは、ストラテジックパートナーであるEurasia Group との共同マーケティング活動の一環として「2013年エネルギー・金属市場に関連する政治リスク」と題したレポートを発行しました。

Renewables Deals~2012年の展望と2011年のレビュー~(2013年01月11日)

PwCは、再生可能エネルギーM&A市場の世界的動向について毎年報告しています。本レポートでは2011年から2012年初頭の再生可能エネルギーM&Aを地域ごとに概観し、今後の展望について述べています。

Power Deals~2012年の展望と2011年のレビュー~エネルギーM&A市場はいまだ回復途上。経済情勢が市場再成長の鍵に。(2012年12月30日)

PwCは電力事業のM&A市場の世界的動向について毎年報告しています。本レポートでは、2011年から2012年初頭のエネルギーM&Aを地域ごとに概観し、今後の展望について述べています。

Financial reporting in the oil and gas industry(2012年01月27日)

国際財務報告基準(IFRS)では詳細なガイドが提供されていない、石油およびガス業界に固有な論点の会計実務について、豊富な実例とともに解説しています。

Industry specific IFRS packs 2011 - Energy & resources(2012年01月23日)

エネルギー・資源業界固有の実務および損益に重要な影響をもたらす今後のIFRS変更について、PwCの見解と経験を紹介し、ビジネスへの影響にどう備えるかについて支援します。

持続可能なマテリアル - Minerals and metals scarcity in manufacturing -(2011年12月15日)

PwCでは、天然鉱物資源の枯渇(コンフリクト・ミネラル:Conflict Mineral)に関し企業経営層を対象に調査、天然鉱物資源の不足の重要性や影響度について、地域別、セクター別の特徴を明らかにしています。

Charging forward‐電気自動車に関する調査報告書2011年版‐(2011年09月04日)

本調査報告書は長期的なEVの成功のための決定的要因を調べるために実施されました。自動車産業に関係する様々なセクターの参加者からの回答が含まれており、主要な結果についてPwCの見解を加え報告しています。

中国における財務報告および内部統制の改善機会(2011年07月27日)

グローバル経済における中国の地位が向上し、中国の財務報告の強化およびグローバルスタンダードへの整合の必要性は中国政府にとって重要な課題となっています。

成長の再創造 自動車産業界サマリー(2011年07月20日)

PwCの「第14回世界CEO意識調査」における自動車産業界に関する調査結果で、世界20カ国、50人の自動車産業界のCEOへのインタビューを基に作成されています。

紛争鉱物(サプライチェーンを把握する)(2011年07月13日)

米国金融規制改革法(ドッドフランク法)において紛争鉱物の使用に関する開示義務が盛り込まれ、最終規則は2011年8月~12月に公表予定です。本レポートは、規則案の概要および求められる対応を簡潔にまとめています。

収益認識と自動車産業:新しい基準への移行(2011年05月09日)

2010年6月に公表された公開草案「顧客との契約から生じる収益」は履行義務を充足した時点で収益を認識するという、単一の、契約に基づく資産負債モデルを提案しています。

Disclosures Related to Use of "Conflict Minerals"(2011年02月14日)

本レポートでは、 2010年12月に公表された紛争鉱物の使用に関する開示規則案の概要と、企業に求められる対応について報告しています。

書籍

エネルギー・資源投資の会計実務‐石油・天然ガス開発企業の権益取得から廃鉱まで‐(2016年3月14日)

本書は、ビジネスの仕組みやその会計処理が他の事業とは異なり、また独特かつ複雑な論点も多い石油・天然ガス事業について、権益取得から探鉱・開発・生産といったビジネスの流れとその会計上の論点を、石油・天然ガス上流事業に係る詳細な会計基準が設定されており、実務の蓄積も豊富な米国の会計基準と会計実務を参考として解説しています。(中央経済社出版/2016年3月)