PwCフィリピンにおけるメンバーファームであるイスラ リパナ会計事務所は、1922年に設立されました。フィリピンで最も古い会計事務所として、設立から90年を経過した今もなお、業界のリーダーとして広く活躍しています。20名のパートナーおよび約640名のスタッフを有し、ビジネスの中心地であるマカティ市内の本事務所ならびに主要地方都市であるセブの地方事務所を通じ、質の高いサービスの提供に努めています。
フィリピンでは、多くの日系企業が成功を収めており、フィリピン日本人商工会議所登録企業数は 500 社を超えます。近年、特に目立つのは、電子部品産業やIT関連事業等の知的労働力を活用する分野での積極的な事業展開です。PwCフィリピンの日系企業コンサルティンググループではこうした多くの日系企業のクライアントをサポートしています。日本人スタッフが常駐し、会計・監査、税務、アドバイザリー部門のPwCフィリピンのプロフェッショナルとともに、クライアントのさまざまなニーズに対応しています。私どもは厳格な倫理基準を貫く一方、心の通う温かな対応と質の高いサービスの提供に努めています。
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![]() シニア マネージャー Direct: 63-2-459-2051 tadaaki.ito@ph.pwc.com |
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