レポーティングアドバイザリー

あらた監査法人では、財務諸表作成プロセスにおけるXBRLの導入や、ステークホルダーとのコミュニケーションをより円滑にするための統合報告の導入を支援するサービスを提供します。

経済活動の国際化に伴い、企業とマーケット/投資家を結ぶ情報開示にXBRLの導入を検討する必要がある。

ステークホルダーとコミュニケーションを行い、企業の真の姿や社会的貢献、企業価値を伝える仕組みを構築する必要がある。

IFRSの導入も見据え、情報開示の多様化・高度化に対応する必要がある。

レポーティングアドバイザリー

VI.データマネジメント・分析アドバイザリー V.プロジェクト・リスク・アドバイザリー IV.プロセス・組織アドバイザリー II.リスク・ガバナンスアドバイザリー I.コントロールアドバイザリー・アシュアランスサービス

PwCグローバルでの実績や経験と会計監査支援業務によって蓄積された経験とノウハウによるサービスの提供

XBRLについての理解と効率的な手続の構築を支援

統合報告のフレームワークを活用し、ステークホルダーとのコミュニケーション態勢の構築を支援

経験豊富な専門家の活用により情報開示の多様化・高度化への対応を支援

XBRL導入/評価支援

XBRL(※)がディスクロージャーのインフラとなりつつあります。開示するXBRLの品質を担保するための内部統制の構築支援、XBRL文書の品質評価サービスを提供します。

※ XBRL:eXtensible Business Reporting Language -財務情報が作成・流通・再利用できるように標準化されたXMLベースの言語によるデータ・フォーマット。金融、監査、会計、コンピュータなどの企業、団体からなる業界団体「XBRL International」によって仕様が制定されている。

統合報告導入支援

財務報告に非財務報告を加え、統合報告として、企業の真の姿をステークホルダーに伝えることの必要性が高まっています。財務、非財務の専門家を集結し、統合報告の導入支援を行います。

 
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