ファンドニュース(15) 不動産の新しい動向®アジア太平洋2013年 (Emerging Trends in Real Estate® Asia Pacific 2013)

アーバンランド・インスティテュート(ULI)とPwCは2012年12月、不動産動向調査報告書である「不動産の新しい動向®アジア太平洋2013年」(Emerging Trends in Real Estate® Asia Pacific 2013)を発表しました。

本調査の結果、向こう12カ月における東京の不動産業界の見通しが改善しつつあり、回復に伴って外国人投資家も東京に戻るとの見解が示されました。本報告書は、アジア太平洋地域における不動産投資と開発のトレンド、不動産金融・資本市場の状況、および不動産部門別・都市別の動向について、広く共有された見通しを示しています。ここでは概要を紹介していますが、詳細については報告書をご覧ください。

Emerging Trends in Real Estate® Asia Pacific 2013
不動産市況の新しい動向 アジア太平洋2013年(日本語版)

Emerging Trends in Real Estate® Asia Pacific 2013[英語]

ファンドニュース(15)不動産の新しい動向®アジア太平洋2013年 (Emerging Trends in Real Estate® Asia Pacific 2013)