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PwC HRSの提供する研修では、各種コンサルティング経験の豊富なコンサルタントがファシリテーターとして参画いたします。
研修の主体は、講師やファシリテーターではなく、参加者の方々です。その中でコンサルタントは、原理原則(理論)やフレームワークにとどまらず、様々な企業の事例あるいは優秀なマネジャーの事例などを提供することで、受講者のアクションプラン作成を促進することができます。
ここでご紹介するプログラムは、様々なコンサルティングの中で開発した研修を一般化して提供するものです。
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【1】 評価者研修プログラム
| ねらい |
評価力の向上をはかる。具体的には、成果とプロセスの見分け方など、最も重要な評価スキルを演習を通して習得する。 |
| 対象 |
評価者および被評価者 |
| 期間 |
1日 (+準備1日:研修前の「既存の評価制度」の内容確認ミーティング) |
| 内容 |
・評価の基本とその目的 ・成果を評価する目的とポイント ・プロセスを評価する目的とポイント ・評価とマネジメントサイクル ・評価を人材育成にどうつなげるべきか |
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【2】コーチング研修プログラム
| ねらい |
メンバーの問題解決力を促すための「指導法」を理解し、それに必要な各種スキルを習得する。 |
| 対象 |
指導すべき部下・後輩を持つ方 |
| 期間 |
1日 |
| 内容 |
・マネジメントとコーチング ・コーチングに必要な「メンバーオリエンテッド」の考え方 ・状況説明/質問/傾聴のスキル ・ロールプレイング演習 ・まとめ(コーチングとコーチの成長) |
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【3】課題形成マネジメント研修プログラム
| ねらい |
マネジャーとして今すぐに取り組むべき「課題」は何かをじっくり考え、その実施方法までを検討する。 |
| 対象 |
マネジメントに携わる方(課長など) |
| 期間 |
1日~ |
| 内容 |
・マネジメントとは何か ・状況を把握することの重要性(演習) ・ビジョンを描くことの重要性とそのポイント ・課題をとらえる ・解決策導入のためのアクションプラン ・まとめ(影響力を発揮する) |
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【4】キャリア開発研修プログラム
| ねらい |
仕事を通じて得た能力を分析し、それをもとに今後のキャリアビジョンを描くことで、仕事に対しての意味づけを行い、モチベーションを高める。 |
| 対象 |
すべてのビジネスパーソン(入社数年~十数年が望ましい) |
| 期間 |
1日~ |
| 内容 |
・キャリアとは何か ・キャリア開発の意味と進め方 ・スキルの棚卸しと「強み」の分析 ・キャリアビジョンを描く ・キャリアアンカーとキャリアサバイバルという考え方 ・ビジョン達成のためのアクションプランを描く |
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【5】次世代リーダー養成研修プログラム/ワークショップ
| ねらい |
ワンランク上の視点で取り組み課題を設定し、実施方法を検討してマネジメント力の飛躍的な向上をはかる。 |
| 対象 |
次世代リーダー候補 |
| 期間 |
2日~ |
| 内容 |
・リーダーシップとは何か ・経営機能とリーダーの必要性 ・リーダーに必要な3つの能力 ・力の場の分析/ミッションの明確化 ・ビジョン策定と課題の形成 ・課題解決のためのステークホルダー分析 ・アクションプランの検討 ・阻害要因とその克服策検討 ・まとめ(リーダーになるために必要な経験をコントロールする) |
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お問い合せ先
- Email: hr.services@jp.pwc.com
- Tel: 03-5251-9967